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LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
2月18日実施 LIL LEAGUE登壇 公開御礼舞台挨拶レポート
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中!2月18日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施され、LIL LEAGUE(岩城星那、中村竜大、山田晃大、岡尾真虎、百田隼麻、難波碧空)が参加した。

現在大ヒット公開中の本作について岩城は「いちいちカッコいい!ライブへの没入やそれぞれのキャラクターが言うセリフのタイミングなど、一つ一つ見逃せないくらいカッコ良さが詰まっていると思った。歴史ある『BOT』だからこそ、観る人によっては様々な感情が湧き上がるのでは」などと分析し、山田も「映画を観て『BOT』の世界観が大好きになりました。映画を通して楽曲や演出のリンクや伏線回収があったりして、色々な方々に楽しんでもらえるはず」と本作を絶賛していた。
2024年のライブ『BATTLE OF TOKYO 〜Jr.EXILE vs NEO EXILE〜』で鮮烈な印象を残したNEO EXILE。その思い出を聞かれた岡尾は「僕らの楽屋の前に(FANTASTICSの)世界さんからの差し入れでハンバーガー、ポテト、ナゲットが大量にあって。何個食べたのか覚えていないくらい沢山食べました!」と舞台裏を明かした。中村も「LIL LEAGUEを(BATTLE OF TOKYOの舞台で)公に観てもらう場所があの日が初めてだったので、プレッシャーに包まれながらも先輩方からアドバイスを頂いて温かく迎えていただいて。思い出深い3日間になりました」としみじみ振り返った。
BALLISTIK BOYZとの『Icy Fire』MV撮影秘話も飛び出した。百田は「楽しい撮影現場でしたが…その裏ではBALLISTIK BOYZの深堀未来さんが手品を30分から1時間くらい、マジで長い時間やっていただきました」とユニークなひとときを明かして笑わせつつ「それまで緊張していたけれど、深堀さんのお陰で楽しい時間になった。いい先輩です!」と感謝。難波は「『Icy Fire』はタイトル通り、炎と氷の相反するものを描いている曲なので、撮影も朝と夜にやる事が多かったです。BALLISTIK BOYZと対峙するシーンは深堀さんが『もっと来いよ!』と言ってくれたので、そのお陰でいかつめなMVに仕上がりました」と再びの深堀ネタで笑いを取っていた。

タイトルの『BATTLE』にちなんで「これだけは他グループに負けない!」と思う事を発表。「この質問、待ってました!」と声を弾ませる岡尾は「“シンクロ率”は誰にも負けない!オールシンクロしています」と明かして拍手喝采。中村は「フレッシュさもそうだし、それぞれ個性があってアーティストとして6人で集まった時のパワーは負けません!」と断言した。岩城は「LDHはお酒が強いイメージですが、僕らはその中でもアルコール摂取量が少ない!年齢的にもそうだし、年上組もお酒が飲めないのでアルコール摂取量の少なさでは負けません!」と年齢を逆手に取った発想で笑いを誘い、それにかぶせる形で中村は「だからソフトドリンクの摂取量はエグいです!」と爆笑を取っていた。
また“超東京”での自身のキャラクター案をそれぞれ考案。山田は「名前はWORD。僕はMCを務める機会が多いので、口撃で相手を論破して痛めつける役をやりたい」と個性的で、百田は「僕は空を飛びながら戦略的にLIL LEAGUEだけを回復させる役をやりたい。回復担当の僕が倒されたらLIL LEAGUEは終わりです」と具体的。岩城は「星那にちなんで名前はSTAR。平和的な人だと思われたいので、負けそうになったら意味もなくピカー!と発光する役がいい」と珍回答で、中村は「僕はその横で反射板を持って発光の力で攻撃したい」とタッグキャラも決定した。オーディション時から背が20センチ伸びたという難波は「巨人化したい。縦に20メートルくらい伸びて強そうな先輩方を踏みつぶし、気づいたら発光している星那君も潰している」とニヤリ。岡尾は「自分のおでこを押したら虎になって、2回押したらホワイトタイガーになる」と天然発言を炸裂させると、すかさず岩城から「そういう喋りで周りを困惑させる能力で良いんじゃない!?」とツッコまれていた。
最後にグループを代表して岩城は「LDHが目指すエンタテインメントが詰め込まれた映画です。『BOT』は今まで紡いできたものが重なり合って完成していると思うので、『BOT』が続くという事は、皆さんがその物語の目撃者になり続けるという事でもあります。これからも『BOT』を盛り上げていただきたいです」とさらなる期待を煽った。
この日は上映前ということもあり、LIL LEAGUEが応援上映をレクチャー。観客は劇場の映像に連動するペンライトやフラッグを振りながら「BATTLE OF 〜!」「TOKYO~!」と発声練習をし、大盛況のうちに舞台挨拶は終了した。


LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
2月17日実施 PSYCHIC FEVER登壇 公開御礼舞台挨拶レポート
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中!2月17日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施され、PSYCHIC FEVER(剣、中西椋雅、渡邉廉、JIMMY、小波津志、半田龍臣、WEESA)が参加した。

満員御礼の中、客席通路を通ってステージに登壇したPSYCHIC FEVER。グループの垣根を越えた演出が本作の魅力だが、JIMMYは「『HABANERO』のMVではグループの垣根を超えてたくさんの方が出演してくれました。『BOT』ならではの深読みできるところもチェックしてほしいです」と述べた。中西は『HABANERO』MVでのTHE RAMPAGE吉野北人とのアクションを回想し「僕はアクションシーンが初めてでメッチャ叫んだりして何度もやり直しながら…。でも完成したMVを観たら声は使われていなかった…。だからメッチャ声を出している事を皆さんに伝えたかった!今日やっと言えました!」と嬉しそうだった。
『BOT』のキャラクターはメンバーそれぞれをイメージしてクリエイトされている。MALIKというキャラクターについてWEESAは「MALIKとはアラビア語で『王』という意味。中二病心をくすぐる名前です」と照れつつ「サイボーグという設定なので、最強キャラを目指したい」と意気込んだ。小波津はHARUTOというネーミングにこだわりがあるそうで「HEARTからもじってHARUTOにしました。僕と同じ沖縄出身という設定も好きで、自分らしさが詰まっているキャラクターです」とお気に入りポイントをアピールした。
全国の劇場にて応援上映を絶賛実施中。PSYCHIC FEVER 扮するDUNG BEAT POSSEの登場時の応援スタイルについて渡邉は「D!B!P!とひたすらにコール!実際のライブでもコール&レスポンスをしてみたい」と実現を願った。剣も「楽曲のタイトルを叫んでもらえると嬉しい」と呼び掛けて、小波津と渡邉がそれぞれ『HABANERO』のワンコーラスを生歌唱し、観客とのコール&レスポンスで盛り上がった。
映画タイトル『BATTLE』にちなんで「これだけは他グループに負けない!」と思うDUNG BEAT POSSEの特徴をそれぞれ発表。小波津は「シンプルに技!マージ、合成は自分たちの武器なので負けない」と明かし、中西はMVでのカードゲームのシーンを挙げて「カードゲームは負けない。カードを投げる時に表面が見えるように投げないと全部NGで、撮影で一番時間が掛かったシーンかも。ちなみにあの場面でも僕は声を出しています。でもよく考えたらMVには声は使われない…。使われていない場面も多いので、メイキングで未公開シーンを解禁してほしい」と改めて熱演を報告した。WEESAは「僕らのパワーはチート系が多い。僕も武器を無限に出せるし。しかもチームとして唯一のヴィラン。その悪っぽさは負けない!」と胸を張った。
最後に半田は「今年もツアーがあるのでそこも楽しみに待っていてほしいです」と伝え、剣は「『BOT』の始まりである小説を読みながら本作も観ながら、そして僕らのライブにも来てもらって。『BOT』の全部を楽しんでください!」と満員の観客に向けて呼び掛けていた。

LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
2月10日実施 BALLISTIK BOYZ登壇 公開御礼舞台挨拶レポート
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中!2月10日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施され、BALLISTIK BOYZ(日髙竜太、加納嘉将、海沼流星、深堀未来、奥田力也、松井利樹、砂田将宏)が登壇した。

満員御礼で迎えたこの日、大歓声に包まれた中でBALLISTIK BOYZのメンバーは客席通路を通ってステージに登壇。BALLISTIK BOYZとしてステージに立つ際と、『BOT』のJIGGY BOYSとしてLIVEやMVに出る際の意識の変化について日髙は「LIVEではいい意味で変わらないけれど、MVでは演技を取り入れたりしているので、そこは普段とは違う魅力を伝えられているかも」とし、加納は「BOTとしてはYukiを降ろして演じているので、憑依させているので覚えていない」とアクターモード。これに砂田は「ここぞとばかりに俳優を味わっている!」とツッコんでいた。
『BOT』での自身のキャラクターのポイントをそれぞれ発表。Claudeについて日髙は「チームで最高のスキル使い!」、Yukiについて加納は「好きな食べ物は干し肉。ジャーキーではなく干し肉。そこはこだわりました」、Floryについて海沼は「徐々に自分にはないものを取り入れるようにしている」と解説。Futureについて深堀は「好きな食べ物はリンゴ!現実の僕は果物全般好きだけれど、特にキウイが好き!」、Libraについて奥田は「平和主義タイプなのは自分と一緒。好きな食べ物はハンバーガーにチキンテンダーという細かい設定も面白い」と紹介した。Xについて松井は「Xという名前を決めてしばらくしたらTwitterの名称がXに!僕の影響力はここまで来たのかと思った」と笑わせて「この映画が世界に広まれば…!」と期待大。Skeetについて砂田は「砂田の“す”から初めて伸ばし棒も入れたかった」と話した。
ハッカー集団であるJIGGY BOYSには、スキャニングという能力がある。日髙は「僕らは普段から振付を覚えなければいけない事が多々あるので、スキャニングが出来たら良いと思う。振付を一瞬で覚えられたら楽だから」と妄想。海沼は「見た人をスキャニングしたい。例えばEXILE TAKAHIROさんの事をスキャニングして御本人がいない所で成り切りたい」とニヤリ。深堀は「BOTのライブは人数も多くてポジション移動も多いので、立ち位置を脳内に完璧にスキャニングしたい」とダンサー目線で語った。

最後はメンバーそれぞれが『BOT』に対する展望への期待を口にしながら、海沼は「BOTはこれからもまだまだ続きます。展開として幅広くなっていくと思うので、皆さんもそれぞれの活動を楽しみに待っていただけたらと」と呼び掛けていた。

LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
公開御礼舞台挨拶、追加開催緊急決定!
応援上映グッズ持参推奨!ペンライトと歓声で劇場を埋め尽くそう!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の公開御礼舞台挨拶イベントが大好評につき追加開催が緊急決定いたしました!
BATTLE OF TOKYOの新たな可能性となるNEO EXILEから代表して、LIL LEAGUE全メンバーが登壇いたします。
本舞台挨拶では、ライブやMusic VideoでBALLISTIK BOYZと激しいバトルを繰り広げた楽曲「Icy Fire」をはじめ、ステージの最前線で熱狂を体感した彼らだからこそ語れることや、スクリーン越しに伝わる熱量の正体を、直接ファンの皆様へお届けする。また、劇中でのペンライトの使い方や発声のタイミングなど応援上映の楽しみ方についてのトークなども予定されている。劇場内をペンライトの光と歓声でもれなく埋め尽くすことが、LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の醍醐味となっているため、ぜひ応援上映グッズを手に、劇場へ足を運んでほしい。
なお、グランドシネマサンシャイン 池袋ほか、一部劇場では数量限定のオリジナルグッズも販売中。
※トーク内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
《イベント概要》
【日時】2月18日(水)18:30〜
※上映前舞台挨拶
【場所】グランドシネマサンシャイン 池袋
【登壇者】LIL LEAGUE(岩城星那・中村竜大・山田晃大・岡尾真虎・百田隼麻・難波碧空) ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
【チケット購入方法】
グランドシネマサンシャイン 池袋 公式サイトにて販売
https://www.cinemasunshine.co.jp/theater/gdcs/
【moviegoer's CLUB】PLATINUM会員限定 最速先行販売
2月12日(木)20:30より販売
【moviegoer's CLUB】会員 先行販売
2月12日(木)21:00より販売 ※全ランク(BRONZE・GOLD・PLATINUM)の会員様が対象です。
一般販売
2月13日(金)0:00(=2月12日(木)24:00)より販売
劇場窓口販売:
2月13日(金)劇場OPENより販売 ※残席がある場合のみの販売となります。
- ※インターネット販売にて残席があった場合のみ窓口で販売いたします。
- ※先着販売となりますため、規定枚数に達し次第販売を終了させていただきます。
- ※PLATINUM最速先行販売および会員先行販売につきましては、チケットの購入をお約束するものではございません。あらかじめご了承ください。
シネマサンシャイングループの会員サービス「moviegoer's CLUB」の詳細についてはこちらをご覧ください。
【料金】3,500円(税込)一律
※ムビチケ使用不可
※各種割引使用不可
※無料鑑賞不可
ご購入前に必ず下記注意事項をご確認ください。
- ※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせていただきますので、必ずお時間までにご着席ください。
- ※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
- ※舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、あらかじめご了承ください。
- ※各種招待券、割引券、ムビチケは、ご使用いただけません。
- ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
- ※車椅子スペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
- ※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
- ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。あらかじめご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
- ※運営の都合により、スクリーン内への⼊退場、トイレのご利⽤を制限させていただく場合がございます。
- ※本上映はペンライトやフラッグ、タオルなどの応援上映グッズの持ち込み、発声、歓声、拍⼿、⼿拍⼦での鑑賞OKなど、ライブ会場のようにお楽しみいただく上映回です。静かにご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことをあらかじめご了承ください。
- ※公共良俗に反する発⾔、野次を⾶ばす、過激な発⾔等、周りの⽅のご迷惑になるような発⾔や⾏為はご遠慮ください。
- ※上映中に座席から⽴ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁⽌させていただきます。
- ※周りのお客様の視界を遮るようなグッズ使⽤、光度の強いペンライトや改造サイリウム等の持ち込みはご遠慮ください。
- ※紙吹雪、⽕器類の持ち込み、⽕薬を使⽤したクラッカー、笛などの鳴り物のご使⽤、座席から⽴ち上がり、⾶ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなど、周りのお客様のご迷惑になる⾏為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中⽌することもございます。
- ※上映中、スマートフォン、携帯電話など各種端末のご使⽤はご遠慮ください。
- ※応援グッズをお持ち込みいただく⽅は、周りや後⽅のお客様の視界を遮るような使⽤(肩より上に掲げる⾏為など)はご遠慮ください。
- ※お客様同⼠での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますのでご遠慮ください。
- ※応援上映の楽しみ⽅や注意事項および禁⽌事項はご来場前に以下映画公式サイトにて必ずご確認ください。
【映画公式サイト】
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
2月5日実施 THE RAMPAGEメンバー登壇 公開御礼舞台挨拶レポート
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中!
2月5日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施されTHE RAMPAGE(LIKIYA 、陣 、RIKU、神谷健太、山本彰吾 、吉野北人 、岩谷翔吾 、浦川翔平 、藤原樹、 武知海青、長谷川慎 、龍 、鈴木昂秀 )が登壇した。

満員御礼で迎えたこの日、大歓声に包まれた中でTHE RAMPAGEのメンバーは客席通路を通ってステージに登壇。ROWDY SHOGUNとしてLIVEやMVに出ている際の意識についてLIKIYAは「キャラクターは自分で考えましたが、僕は演技をするタイプではないので…。そこまでキャラクターと自分に意識の差はありませんでした」と述べて、山本も「そこにいるのは本人なので意識の変化はないです!」とキリっとコメントした。
『BOT』のキャラクターはメンバーそれぞれをイメージしている。GOEMON役の陣は「キャラクターの設定は自分で考えたけれど、完成したキャラクターは自分で作っていない設定もあった。例えば僕は水色の馬に乗っていますが、それは言っていない。あと僕よりも関西弁がねっとりしていて、そこまで僕からはオーダーしていません!実際の僕よりも強い喋りにクスッと笑って欲しい」と見どころに。LUCAS役の吉野は「自分が設定したイメージとは違うものがあって、一つは拳法家という点。ちなみにLUCASは『チビ!』と言われたらすねてキレるらしいです。皆さん気を付けて!チビと言ったら怒りますよ!」と注意喚起していた。A-NOT役の鈴木は「現実世界では編み込みヘアですが、アニメではサラサラにしました」と話した。
各劇場で応援上映を実施中。ROWDY SHOGUNを応援する際のエールについてRIKUは「応援上映では声出しOKなので、僕らの楽曲を一緒に歌って盛り上がるのもアリです!」とおすすめ。岩谷は「掛け声って難しいかもしれないけれど、思う存分にTHE RAMPAGEへの愛を伝えて欲しい」と期待。メンバーから「どんなエールが良いの!?」などと詰められた龍は「心臓が痛くなってきた…笑」とプレッシャーにタジタジだった。
またROWDY SHOGUN以外のチームで所属してみたいチームを聞かれた神谷は「僕は一択!Astro9。前髪を作ってライブがしたいから」と笑わせて、浦川は「僕は特殊能力を持ちたいのでAstro9。ライブでもイリュージョンが出来そう」と妄想。武知は「僕は各チームから選抜して自分のチームを作りたい。ROWDY SHOGUNからならば山彰さんと陣さん。裏ボス的に操ってもらえそうで、特に陣さんは身を粉にして戦ってくれそう。グループ名は“漢”(おとこ)です」と具体的な構想を練っていた。
タイトルの『BATTLE』にちなんで、他のグループには負けないと思うTHE RAMPAGEの強みを発表。藤原は「THE RAMPAGEは人数が多いので、圧では負けない。16人もいるので、たとえ目の前にHIROさんがいても…あ、スミマセン。やはりHIROさんには負けます」と笑わせて「今のコメントは陣さんが言ったことにしてください!」と陣を巻き込んで大盛り上がりとなった。長谷川は「何よりも個々が強い!ラッパー、アクター、コメディアン、シンガー、プロレスラー、トラックメーカー、ビートメーカーもいる。それぞれが一人でも戦える!」と個性派グループだと胸を張った。
最後に陣は「BOTは2019年からスタートして、今年はLDHとしてもパーフェクトイヤーなので、夏ごろに再びBOTがあります。そのライブでしか聴けない楽曲や演出もあって、LDHが総力をあげて最高のエンタテインメントを作っていきます。そしてTHE RAMPAGEは2月28日からツアーが始まります。皆さんの顔が見られるのを楽しみにしていますし、ヤバいライブになると思うのでお楽しみに!」と呼び掛けていた。

平沼紀久監督 動画インタビュー公開
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の平沼紀久監督より動画インタビューが届きました。
本作の企画・制作の意図、楽しみ方、見どころなどについて存分に語っていただきました。
是非チェックして本作鑑賞をお楽しみください。
THE RAMPAGE、FANTASTICS、PSYCHIC FEVERメンバーによる
応援上映レクチャー動画 公開!!
RIKU・与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)、世界・中島颯太(FANTASTICS)、剣・小波津志(PSYCHIC FEVER)によるLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の応援上映レクチャー動画を公開しました!!
メンバーが公式オリジナル応援上映グッズの自動発光ペンライトやフラッグを使って本作の応援上映の楽しみ方をレクチャーいたします!!
この動画を見てさらに応援上映鑑賞を楽しみましょう!!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
1月29日実施 FANTASTICSメンバー登壇 公開御礼舞台挨拶レポート
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が現在大ヒット公開中!
1月29日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施され、FANTASTICSの世界、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、木村慧人、中島颯太が登壇した。
映画を見終わったばかりの場内にメンバーが登場すると、会場内は一気に熱狂の渦に包まれた。

壮大な企画『BATTLE OF TOKYO』フェーズ1が本作でついに完結!次のフェーズ2に向けて世界は「構想はいっぱいあります。会議でもアイデアを出すけれど、その中で特に実現したいのは朗読劇です。面白そうなのは2.5次元舞台。グループごとでの楽曲はあるので、メンバー同士が戦うコラボ曲も作ってみたいです。バチバチしているのを皆見たいでしょう?」と期待大の構想をぶち上げて拍手喝采。観客のあまりの熱狂にメンバーも驚くほどだった。

『PERFECT MAGIC』の演出や衣装も見どころ。澤本が「FANTASTICSは変幻自在な感じが魅力で、衣装はすべてがお気に入り」と言えば、堀も「BOTの衣装は普段のライブ以上に凝っていると思うくらい完成度が高いです。服としても凄くて、バッチリとコーディネートしています」と胸を張った。

各劇場で応援上映が好評実施中。Astro9のシーンでの掛け声について瀬口は「『PERFECT MAGIC』サビ部分の八木勇征の“うふ~ん”は一緒に言ってほしい」と言うと、すかさず中島が「“A-ha”ね!なんでセクシーに“うふ~ん”なの!?」と大笑い。木村は「追撮した兄貴(佐藤大樹)の“魔法陣!”の部分を皆で言ってもらえたら兄貴も喜ぶはず」と期待した。
Mixed Reality Entertainmentとして、アニメパートも見どころ満載。アニメシーンの応援の仕方について中島は「面白いポイントがあったら“面白い!”と言ってほしいです。“可愛い!”でもいいかも」と観客に指南すると、瀬口はスラッとしたボディの中島を見ながら「ベジタブル~!」と謎声援。急なハイテンションの瀬口に世界は「颯太に向けて言ってるの!?」とビックリして、場内爆笑となった。

サブタイトル『うつくしき嘘』にちなんで「うつくしい嘘をつくのが上手そうな人」をメンバー内でトーク。これに堀は「世界さん!ウソかどうかわからないテンションで嘘をつく時があります」、瀬口も「世界さん!ウソが上手い!」と世界を選出した。一方、世界は中島を指して「颯太!理由は…聞かれるまでもなく。人を傷つけない嘘が上手そう」と述べると、当の中島は「うつくしい回答!」と妙に納得していた。
さらに2月6日から8日までタイ・バンコクで開催される映画祭イベント『アニモニウム』にて本作の上映が決定した。7日に現地参戦する木村と佐藤が登壇することも発表された。木村は「BOTの魅力を多くの方に伝えて、10ケイちゃんの魅力も伝えてきます!」と約束し、本作の採点を求められると「10ケイちゃん!」と胸を張って場内大盛り上がりとなった。

最後に木村は「これからもBOTを一緒に盛り上げていきたいです」、瀬口は「これからも新しいエンタテインメントを生み出していきたいです」、中島は「今年の夏はBOTライブがあるので遊びに来てください」、世界は「皆さんが盛り上がれば盛り上がるほどBOTも盛り上がっていくので、応援よろしくお願いします」、澤本は「これからもBOTをチェックしてください」、堀は「今回の応援上映並みに夏のBOTライブも盛り上がっていただけたら嬉しいです」と観客に呼び掛けていた。FANTASTICSメンバーの登壇イベントは、応援上映の興奮のまま、歓声とそれに答えるメンバーとの大盛況の熱いイベントとなった。

4週連続 公開中舞台挨拶 実施時間 訂正のお詫び
平素より『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』を応援いただき、誠にありがとうございます。
先般ご案内いたしました、LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』4週連続 公開中舞台挨拶につきまして、チケットぴあの販売サイト詳細ページ内にて、
一部誤りがございました。お客様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
【訂正内容】
舞台挨拶の実施タイミングについて、販売サイト上で「本編上映前」と表記されておりましたが、
**正しくは「本編上映後」となります。**
(誤)本編上映前舞台挨拶
↓
(正)本編上映*後*舞台挨拶
※本件はスケジュールの変更ではなく、販売サイト上の記載ミスによる訂正となります。 ※現在、販売サイト内の表記は正しいものに修正されております。 https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2664777
過日、1月29日(木)に開催いたしましたFANTASTICSメンバー登壇の舞台挨拶につきましても、同様にサイト上の表記に誤りがございました。
「本編上映前」という誤ったご案内により、ご来場のお客様に混乱を招いてしまいましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます。
今後開催予定の公開中舞台挨拶につきまして、改めて正しい情報を以下に記載いたします。
ご確認の上、ご来場いただけますようお願い申し上げます。
《LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』公開中舞台挨拶 概要》
【日時】2026年2月5日(木)★18:30の回 本編上映後 舞台挨拶
【概要】THE RAMPAGEメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】吉野北人、長谷川慎、RIKU、藤原樹、神谷健太、浦川翔平、武知海青、岩谷翔吾、陣、龍、山本彰吾、与那嶺瑠唯、鈴木昴秀、LIKIYA、後藤拓磨 全15名
【日時】2026年2月10日(火)★18:30の回 本編上映後 舞台挨拶
【概要】BALLISTIK BOYZメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】砂田将宏、加納嘉将、松井利樹、海沼流星、深堀未来、奥田力也、日高竜太 全7名
【日時】2026年2月17日(火)★18:30の回 本編上映後 舞台挨拶
【概要】PSYCHIC FEVERメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】剣、中西椋雅、渡邉廉、JIMMY、小波津志、半田龍臣、WEESA 全7名
- ※敬称略
- ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
【料金】特別興行:3,700円(税込)
【購入制限】お一人様2枚まで
【チケット購入方法】
チケットぴあにて抽選販売いたします。
【お申し込みURL】https://w.pia.jp/t/battleoftokyo/(PC・スマートフォン共通)
◆2月5日(木) THE RAMPAGEメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1月23日(金)18:00~1月29日(木)23:59
【抽選結果発表】1月30日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】1月31日(土)10:00~2月4日(水)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
◆2月10日(火) BALLISTIK BOYZ登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1月30日(金)18:00~2月5日(木)23:59
【抽選結果発表】2月6日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】2月7日(土)10:00~2月9日(月)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
◆2月17日(火) PSYCHIC FEVERメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】2月6日(金)18:00~2月12日(木)23:59
【抽選結果発表】2月13日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】2月14日(土)10:00~2月16日(月)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
【本公演問い合わせ先】グランドシネマサンシャイン 池袋 03-6915-2722
≪一般発売に関する注意事項≫
- ※チケットぴあサイト WEBのみの販売となります。
- ※決済方法はクレジットカード・後払い Powered by atoneのみとなります。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※毎週(火)・(水)2:30~5:30は、システムメンテナンスのためお申し込みいただけません。
- ※チケット料金・各種手数料は税込表示です。
- ※チケット購入に関するお問合わせは、http://t.pia.jp/help/ までお願いいたします。
【その他ご鑑賞についての注意事項】
- ※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
- ※発表内容は状況に応じて、予告なく変更となる場合がございます。
- ※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。
- ※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券によるご入場はお断りいたします。/li>
- ※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
- ※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。チケット購入後、ご鑑賞予定の映画館へご連絡をお願いいたします。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
- ※カメラや携帯などのいかなる機器においてもスクリーンの録音/録画/撮影を禁止しております。また、インターネット上などに無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。なお、映画館でこのような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきます。その際のチケット代金などの払い戻しは一切いたしません。
- ※スクリーン内ではマスコミ各社の取材による撮影や主催者による記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、生中継等のカメラが入りますので、お客様が映り込む可能性もございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
- ※運営の都合により、スクリーン内への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
- ※本上映はペンライトやフラッグ、タオルなどの応援上映グッズの持ち込み、発声、歓声、拍手、手拍子での鑑賞OKなど、ライブ会場のようにお楽しみいただく上映回です。静かにご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことを予めご了承ください。
- ※公共良俗に反する発言、野次を飛ばす、過激な発言等、周りの方のご迷惑になるような発言や行為はご遠慮ください。
- ※上映中に座席から立ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁止させていただきます。
- ※周りのお客様の視界を遮るようなグッズ使用、光度の強いペンライトや改造サイリウム等の持ち込みはご遠慮ください。
- ※紙吹雪、火器類の持ち込み、火薬を使用したクラッカー、笛などの鳴り物のご使用、座席から立ち上がり、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなど、周りのお客様のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中止することもございます。
- ※上映中、スマートフォン、携帯電話など各種端末のご使用はご遠慮ください。
- ※応援グッズをお持ち込みいただく方は、周りや後方のお客様の視界を遮るような使用(肩より上に掲げる行為など)はご遠慮ください。
- ※お客様同士での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますのでご遠慮ください。
- ※応援上映の楽しみ方や注意事項および禁止事項はご来場前に以下映画公式サイトにて必ずご確認ください。
- 【映画公式サイト】
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
1月24日実施 公開記念舞台挨拶レポート
1月24日にグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開記念舞台挨拶が実施され、陣(THE RAMPAGE)、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、世界(FANTASTICS)、堀夏喜(FANTASTICS)、中島颯太(FANTASTICS)、半⽥⿓⾂(PSYCHIC FEVER)、剣(PSYCHIC FEVER)、WEESA(PSYCHIC FEVER)、そして平沼紀久監督が登壇した。

満員御礼の客席からの「BATTLE OF TOKYO!イエーイ!」という大歓声に迎え入れられた面々。念願の公開に平沼監督は「『BATTLE OF TOKYO 』は無限の可能性を秘めたコンテンツです。この先も皆さんが楽しめる作品を作っていきたいです!」と宣言した。
本編の感想を求められた陣は「PSYCHIC FEVERの剣とつばぜり合いをするMVのシーンはライブにもあって、ライブで見る剣は扮装も相まって現実の1.5倍デカい感じがした。そんな強烈なシーンをライブでも出来るのは『BOT』ならでは」と見どころに。与那嶺はFANTASTICSとのMV共演を挙げて「佐藤大樹さんが大きなテーブルでアタッシュケースを滑らせるところが難しそうだった」と回想。藤原は「初期の楽曲の振り付けを思い出すのが大変だったけれど、機会があれば今年も皆と踊りたい」と期待した。
超東京で活躍するキャラクターについて堀は「普段の僕は静かな性格なので、超東京では陽キャにしたかった。普段の僕にないものを詰め込んだつもりだったけれど、最近の僕はバラエティをやり過ぎて超東京のキャラに寄ってきている」と照れ笑い。中島は「普段の僕はお喋りなので、小さい声の人が良いと思ったけれど、超東京のキャラが僕に寄っていて現実にリンクしている」とビックリ。また「強いキャラが良いと思った」という中島に堀が「普段が弱いからねえ」といじると、すかさず中島は「誰がやねん!」とツッコみ。世界が「普段の僕は優しいので、超東京でのキャラは影のある感じにしてもらった」と言うと、これにも中島は「誰がやねん!」と嬉々として反応していた。
また剣が様々なグループとのコラボレーションを見どころに挙げると、半田は「僕らは皆さんとのコラボがなかったので、コラボ楽曲を今年こそはやりたい」と抱負。殺陣初挑戦のWEESAは「THE RAMPAGEさんとの殺陣は緊張したけれど、メンバーの皆さんの迫力に圧倒されました」と思い出を語った。
NEO EXILE出演シーンについても言及。陣は「彼らも頑張っていますねえ」と先輩風を吹かせつつ「食ってかかって来るような雰囲気があったので『BOT』の名にふさわしく『負けられない!』と燃え滾るものがあった。刺激を受けました」と後輩といえどもリスペクト。中島も「ライブの表情がガチ。そのメンタルが凄い!」と絶賛。剣は「ステージ上ではまさにバトルのような気持ちで臨んでいたので、歌っていない時はNEO EXILEと睨み合っていました」と激闘を振り返ると、堀は「彼らから『あんなに激しく踊っているのにどうしてそんなに顔がカッコ良いのですか?』と聞かれたときは、なんて可愛いんだろうと胸がキュンキュンしました」と純真な後輩たちに胸キュンしていた。
また『BOT』にちなんで「譲れないバトル!」を陣、中島、剣が発表。陣は先日行われた完成舞台挨拶での中島のコメントが多くのマスコミに記事化された事に触れて「だから僕にとっては今日がバトルです!今日も颯太の記事ばかりだったらイヤ!」と宣戦布告すると、中島も「まさにバトル!」と受けて立つ構えを見せて、このやり取りに陣は「この話題が記事化されたら僕のポイントですよね!?」と露出バトルの勝利を必死に願っていた。
すると中島は「陣さんの話は長い!僕は細かく短くわかりやすいワードで記事化を狙っていきたい!」と戦法を明かし、会場からは拍手喝采。このアウェイ感に陣は「俺の時にはなかったやつ…」と悔しそう。さらに中島は本作を「二面性」と一言で例えて「普段の自分でやるライブと『BOT』でやるライブは世界観が違う。同じライブだけれど色が違う。これが二面性」とキャッチーに解説。バトルを仕掛けた張本人・陣は負けじと「え~と…三面性!」と絞り出し「『BOT』とはアーティストとしての僕と『BOT』の僕、そして普段の陣。ここの3つのトライアングルがあって初めて成立するよね!?」と表現して、大盛り上がりのバトルは両者引き分けとなった。一方、発言順的に最後に残されてしまった剣は、大盛り上がりの雰囲気に「この後やりづら~!」と頭を抱えていた。
最後に陣は「自分たちも『BOT』を通して今までやったことのないエンターテインメントやライブなどが表現出来てLDHならではのコンテンツだと思っています。これからも楽しい企画をお届けできると思いますので期待していてください」などと締めに入るも、急に観客席に向けて「僕らが『BATTLE』と言うので『OF TOKYO~!』と言ってください!」とコール&レスポンスを提案。妙に区切りの良くないワードチョイスに中島から「変だよ!『OF TOKYO~!』はハズい!そこは『TOKYO~!』でしょ!」と指摘される一幕もありながら、会場一体となって『BATTLE OF TOKYO』コールで大団円を迎えていた。

ペンライトほか応援上映グッズ 販売劇場 追加のお知らせ
自動発光ペンライトやフラッグ、ペンライト&フラッグケースほか応援上映グッズにつきまして、
109シネマズ川崎(神奈川)
での販売が決定いたしました。
公開日1月23日(金)から販売いたします。
数に限りがございますのでお早めにお買い求めください!
その他の販売劇場は以下のとおりです。
グランドシネマサンシャイン 池袋(東京)
新宿ピカデリー(東京)
ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場(東京)
MOVIXさいたま(埼玉)
大阪ステーションシネマ(大阪)
なんばパークスシネマ(大阪)
109シネマズ名古屋(愛知)
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13(福岡)
サツゲキ(北海道・札幌)
MOVIX京都(京都)
OSシネマズ神戸ハーバーランド(兵庫)
4週連続!週替わりで4グループが映画館へ!公開中舞台挨拶 開催決定!
本作の公開を記念し、公開期間中の4週間にわたり、週替わりでメンバーが登壇する舞台挨拶付き上映会の開催が決定しました。
第1週はFANTASTICS、第2週はTHE RAMPAGE、第3週はBALLISTIK BOYZ、第4週はPSYCHIC FEVERからメンバーが登壇!
舞台挨拶では、作品への想いや撮影秘話、ここでしか聞けないトークをお届けします。メンバーとともに、熱い「BATTLE OF TOKYO」の世界をぜひ体感してください!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』公開中舞台挨拶 概要
【日時】2026年1月29日(木)★18:30の回
【概要】FANTASTICSメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】世界、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、木村慧人、中島颯太 全6名
【日時】2026年2月5日(木)★18:30の回
【概要】THE RAMPAGEメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】LIKIYA、陣、RIKU、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、吉野北人、岩谷翔吾、浦川翔平、藤原樹、武知海青、長谷川慎、龍、鈴木昂秀、後藤拓磨 全15名
【日時】2026年2月10日(火)★18:30の回
【概要】BALLISTIK BOYZメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】日髙竜太、加納嘉将、海沼流星、深堀未来、奥田力也、松井利樹、砂田将宏 全7名
【日時】2026年2月17日(火)★18:30の回
【概要】PSYCHIC FEVERメンバー登壇 舞台挨拶
【登壇者】剣、中西椋雅、渡邉廉、JIMMY、小波津志、半田龍臣、WEESA 全7名
- ※敬称略
- ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
【料金】特別興行:3,700円(税込)
【購入制限】お一人様2枚まで
【チケット購入方法】
チケットぴあにて抽選販売いたします。
【お申し込みURL】https://w.pia.jp/t/battleoftokyo/(PC・スマートフォン共通)
◆1月29日(木) FANTASTICSメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1月19日(月)18:00~1月22日(木)23:59
【抽選結果発表】1月23日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】1月24日(土)10:00~1月28日(水)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
◆2月5日(木) THE RAMPAGEメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1月23日(金)18:00~1月29日(木)23:59
【抽選結果発表】1月30日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】1月31日(土)10:00~2月4日(水)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
◆2月10日(火) BALLISTIK BOYZ登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1月30日(金)18:00~2月5日(木)23:59
【抽選結果発表】2月6日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】2月7日(土)10:00~2月9日(月)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
◆2月17日(火) PSYCHIC FEVERメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】2月6日(金)18:00~2月12日(木)23:59
【抽選結果発表】2月13日(金)18:00頃
○一般販売
【販売期間】2月14日(土)10:00~2月16日(月)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
【本公演問い合わせ先】グランドシネマサンシャイン 池袋 03-6915-2722
≪一般発売に関する注意事項≫
- ※チケットぴあサイト WEBのみの販売となります。
- ※決済方法はクレジットカード・後払い Powered by atoneのみとなります。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※毎週(火)・(水)2:30~5:30は、システムメンテナンスのためお申し込みいただけません。
- ※チケット料金・各種手数料は税込表示です。
- ※チケット購入に関するお問合わせは、http://t.pia.jp/help/ までお願いいたします。
【その他ご鑑賞についての注意事項】
- ※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
- ※発表内容は状況に応じて、予告なく変更となる場合がございます。
- ※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。
- ※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券によるご入場はお断りいたします。
- ※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
- ※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。チケット購入後、ご鑑賞予定の映画館へご連絡をお願いいたします。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
- ※カメラや携帯などのいかなる機器においてもスクリーンの録音/録画/撮影を禁止しております。また、インターネット上などに無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。なお、映画館でこのような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきます。その際のチケット代金などの払い戻しは一切いたしません。
- ※スクリーン内ではマスコミ各社の取材による撮影や主催者による記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、生中継等のカメラが入りますので、お客様が映り込む可能性もございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
- ※運営の都合により、スクリーン内への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
- ※本上映はペンライトやフラッグ、タオルなどの応援上映グッズの持ち込み、発声、歓声、拍手、手拍子での鑑賞OKなど、ライブ会場のようにお楽しみいただく上映回です。静かにご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことを予めご了承ください。
- ※公共良俗に反する発言、野次を飛ばす、過激な発言等、周りの方のご迷惑になるような発言や行為はご遠慮ください。
- ※上映中に座席から立ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁止させていただきます。
- ※周りのお客様の視界を遮るようなグッズ使用、光度の強いペンライトや改造サイリウム等の持ち込みはご遠慮ください。
- ※紙吹雪、火器類の持ち込み、火薬を使用したクラッカー、笛などの鳴り物のご使用、座席から立ち上がり、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなど、周りのお客様のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中止することもございます。
- ※上映中、スマートフォン、携帯電話など各種端末のご使用はご遠慮ください。
- ※応援グッズをお持ち込みいただく方は、周りや後方のお客様の視界を遮るような使用(肩より上に掲げる行為など)はご遠慮ください。
- ※お客様同士での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますのでご遠慮ください。
- ※応援上映の楽しみ方や注意事項および禁止事項はご来場前に以下映画公式サイトにて必ずご確認ください。
- 【映画公式サイト】
入場者プレゼント 全4弾 全44種 デザイン公開!!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』の入場者特典オリジナルフォトカードのデザインを公開!!
全44名のメンバーのオリジナルフォトカード44種を、各週11種づつ、4週連続でランダムで配布いたします。




《注意事項》
- ※本作をご鑑賞されたお客様、お一人様につき1つプレゼントいたします。
- ※各劇場配布枚数には限りがございます。配布枚数に達し次第終了となります。予めご了承ください。
- ※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。予めご了承下さい。
- ※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』
1月14日実施 完成披露上映会 舞台挨拶レポート
1⽉14⽇(水)グランドシネマサンシャイン 池袋にて本作の完成披露上映会舞台挨拶が実施され、THE RAMPAGEより⼭本彰吾、岩⾕翔吾、浦川翔平、FANTASTICSより世界、佐藤⼤樹、中島颯太と、平沼紀久(監督・ストーリー企画)、佐藤⼤(脚本・ストーリー企画)、⽉島総記(⼩説・ストーリー企画)が登壇した。

満員御礼で⾏われたこの⽇、ステージには総勢9名がラインナップ!壮⼤な企画である本作について平沼監督は「『BATTLE OF TOKYO』は2019年にバーチャルとリアルを融合した新しいエンタメとして誕⽣しました。コロナがあって計画通り進まなかったものの、ライブ、MV、⼩説を創作してそれをフェーズ1としました。フェーズ2に移⾏する前にそのフェーズ1を皆さんに追体験してほしいと思って企画しました」と狙いを述べた。
⼀⽅、⽉島は「各メンバーの皆さんから設定を頂いてキャラクターを作り上げた」といい、佐藤は「いつかアニメにする!と⾔いながら7年が経ちましたね」と念願の完成だと明かした。

THE RAMPAGEは“ROWDY SHOGUN”、FANTASTICSは“Astro9”に扮して圧巻のパフォーマンスを披露する。先んじて本編を鑑賞した⼭本は「ライブとアニメの融合に驚いた。ギミックも要所要所にあってライブを⾒ながらアニメのストーリーも追える」と新表現にビックリ。岩⾕も「ライブとアニメがガッツリと⼊っていて、楽曲やダンス構成もアニメのストーリーにリンクしている」と⾒どころを挙げて、浦川は「まさに新感覚!」と⼤興奮だった。

世界は「撮影⾃体7年前で、颯太も19歳です」と明かすと、中島は「それぞれのメンバーの成⻑など⾊々なものが楽しめる。グループの⾊はあるけれど、LDHとしての強い絆のようなものがしっかりと出ています」と実感を込めた。そしてFANTASTICS 佐藤は「本作を観て…FANTASTICSってカッコいんだなと思った︕」と発して場内喝采となり、平沼監督も「素材が良いから、編集が楽しかった!」と充実した表情だった。

またタイトルにちなんで中島と浦川が、最近ついた「うつくしき嘘」を発表。中島はFANTASTICS 佐藤の頭髪を⾒ながら「最近、⼤樹君が髪⾊を変えた。なので『髪⾊、似合ってますね』と⾔いました」とまさかの爆弾発⾔。これに登壇者たちは「嘘だったのかい!」「怖いな!」「果たしてうつくしいのか、それは」と戦々恐々だった。当のFANTASTICS 佐藤は「傷つきました凄く…」と落ち込むポーズを⾒せると、中島は「嘘です、嘘です︕似合ってますよ、ほんとに」と嘘を打ち消すも時すでに遅し。FANTASTICS佐藤から「遅いわ︕」とツッコまれてしまった。
⼀⽅、梅が苦⼿という浦川は正⽉に帰省した⻑崎で祖⽗⺟と寿司屋に⾏ったという。振舞われた寿司に梅がトッピングされていたそうで、⾷べるのを断るわけにはいかず、「美味しい」と寿司屋の⼤将に嘘をついたという。浦川は「ちゃんと⾷べましたよ!誰も傷つかないように嘘をつきました」と⼈の良さを滲ませていた。
イベント後半には登壇者&観客がペンライトを持って応援発声を練習したり、終始⼤盛り上がり。
最後に世界は「BATTLE OF TOKYOとしてもLDHとしても初の試みが沢⼭詰まった映画です。僕らも公開まで盛り上げていきたいです。観客の皆さんが映画の世界の住⼈となって共に楽しんでもらえたらと思います。BATTLE OF TOKYOでお会いしましょう!」と呼び掛けていた。
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』
1月24日(土)メンバー&監督登壇 公開記念舞台挨拶 開催決定!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』の公開を記念して1月24日(土)に本作出演メンバー&監督登壇による公開記念舞台挨拶の開催が決定しました!
皆様のご来場を心よりお待ちしております!
【開催日】
1月24日(土)
【会場・登壇者・時間】
《会場①》
グランドシネマサンシャイン 池袋(東京都豊島区東池袋1-30-3グランドスケープ池袋)
《時間》
10:00の回(本編上映後、12:00より舞台挨拶予定)
《会場②》
ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場(東京都港区台場1-7-1アクアシティお台場内)
《時間》
12:00の回(本編上映後、14:00より舞台挨拶予定)
《会場③》
109シネマズ川崎(神奈川県川崎市幸区堀川町72-1ラゾーナ川崎プラザ5F)
《時間》
14:05の回(本編上映後、16:00より舞台挨拶予定)
《登壇者》
陣(THE RAMPAGE)、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、世界(FANTASTICS)、堀夏喜(FANTASTICS)、中島颯太(FANTASTICS)、半田龍臣(PSYCHIC FEVER)、剣(PSYCHIC FEVER)、WEESA(PSYCHIC FEVER)、平沼紀久監督
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。
【チケット料金】
特別興行:3,700円(税込)
- ※109シネマズ川崎 エグゼクティブシートは4,700円(税込)
- ※別途各種手数料あり
- ※無料鑑賞・各種割引・ムビチケ・前売券・割引券等使用不可。
【購入制限】
お一人様2枚まで ※複数当選可
【チケット購入方法】
チケットぴあにて抽選販売いたします。
【お申し込みURL】https://w.pia.jp/t/battleoftokyo/(PC・スマートフォン共通)
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1月14日(水)19:00~1月18日(日)23:59
【抽選結果発表】1月19日(月)18:00頃
○一般販売
【販売期間】1月20日(火)10:00~1月23日(金)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
≪一般発売に関する注意事項≫
- ※チケットぴあサイト WEBのみの販売となります。
- ※決済方法はクレジットカード・後払い Powered by atoneのみとなります。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※毎週(火)・(水)2:30~5:30は、システムメンテナンスのためお申し込みいただけません。
- ※チケット料金・各種手数料は税込表示です。
- ※チケット購入に関するお問合わせは、http://t.pia.jp/help/ までお願いいたします。
≪その他ご鑑賞についての注意事項≫
- ※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
- ※発表内容は状況に応じて、予告なく変更となる場合がございます。
- ※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。
- ※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券によるご入場はお断りいたします。
- ※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
- ※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。チケット購入後、ご鑑賞予定の映画館へご連絡をお願いいたします。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
- ※カメラや携帯などのいかなる機器においてもスクリーンの録音/録画/撮影を禁止しております。また、インターネット上などに無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。なお、映画館でこのような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきます。その際のチケット代金などの払い戻しは一切いたしません。
- ※スクリーン内ではマスコミ各社の取材による撮影や主催者による記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、生中継等のカメラが入りますので、お客様が映り込む可能性もございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
- ※運営の都合により、スクリーン内への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
- ※本上映はペンライトやフラッグ、タオルなどの応援上映グッズの持ち込み、発声、歓声、拍手、手拍子での鑑賞OKなど、ライブ会場のようにお楽しみいただく上映回です。静かにご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことを予めご了承ください。
- ※公共良俗に反する発言、野次を飛ばす、過激な発言等、周りの方のご迷惑になるような発言や行為はご遠慮ください。
- ※上映中に座席から立ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁止させていただきます。
- ※周りのお客様の視界を遮るようなグッズ使用、光度の強いペンライトや改造サイリウム等の持ち込みはご遠慮ください。
- ※紙吹雪、火器類の持ち込み、火薬を使用したクラッカー、笛などの鳴り物のご使用、座席から立ち上がり、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなど、周りのお客様のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中止することもございます。
- ※上映中、スマートフォン、携帯電話など各種端末のご使用はご遠慮ください。
- ※応援グッズをお持ち込みいただく方は、周りや後方のお客様の視界を遮るような使用(肩より上に掲げる行為など)はご遠慮ください。
- ※お客様同士での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますのでご遠慮ください。
- ※応援上映の楽しみ方や注意事項および禁止事項はご来場前に以下映画公式サイトにて必ずご確認ください。
- 【映画公式サイト】
入場者プレゼント配布決定!!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』の入場者特典が決定いたしました!
全44名のメンバーのオリジナルフォトカード44種を、全国の上映劇場にて、公開日より各週11種づつ、4週連続でランダムで配布いたします。
フォトカードのデザインは後日、当ニュースや公式Xにて解禁いたします。
ご期待ください!
《注意事項》
- ※本作をご鑑賞されたお客様、お一人様につき1つプレゼントいたします。
- ※各劇場配布枚数には限りがございます。配布枚数に達し次第終了となります。予めご了承ください。
- ※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。予めご了承下さい。
- ※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。
ペンライトほか応援上映グッズ 一部上映劇場での販売のお知らせ
自動発光ペンライトやフラッグ、ペンライト&フラッグケースほか応援上映グッズにつきまして、以下、一部上映劇場にて公開日1月23日(金)からの販売が決定いたしました。
数に限りがございますのでお早めにお買い求めください!
グランドシネマサンシャイン 池袋(東京)
新宿ピカデリー(東京)
ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場(東京)
109シネマズ川崎(神奈川)
MOVIXさいたま(埼玉)
大阪ステーションシネマ(大阪)
なんばパークスシネマ(大阪)
109シネマズ名古屋(愛知)
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13(福岡)
サツゲキ(北海道・札幌)
MOVIX京都(京都)
OSシネマズ神戸ハーバーランド(兵庫)
GAGA ONLINE STOREでも引き続き予約受注中です!
映画公開直前! BOTの世界観を徹底解剖するスペシャルCL番組配信決定!
本作の公開を記念し、BOTの世界観をより深く楽しんでいただくためのCL配信番組「BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘- 映画公開直前スペシャル」の配信が決定いたしました!
THE RAMPAGEの山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、FANTASTICSの世界、佐藤大樹、中島颯太が出演するほか、監督・ストーリー企画の平沼紀久、脚本・ストーリー企画の佐藤大、小説・ストーリー企画の月島総記をゲストに迎え、作品の魅力を掘り下げます。
番組では、これまでの壮大な物語を振り返りつつ、BOTの世界観をわかりやすく解説。
応援上映ならではの楽しみ方や、視聴者プレゼントキャンペーンもあり、映画公開直前に必見の内容を2夜連続で配信予定です。
番組名:BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘- 映画公開直前スペシャル
出演:山本彰吾・岩谷翔吾・浦川翔平(THE RAMPAGE)
世界・佐藤大樹・中島颯太(FANTASTICS)
ゲスト:平沼紀久(監督・ストーリー企画)、佐藤大(脚本・ストーリー企画)
月島総記(小説・ストーリー企画)
配信日:2026年1月21日(水)・22日(木)(予定)
配信URL:https://www.cl-live.com
GAGA ONLINE STORE 応援上映グッズ 早期出荷のご案内
GAGA ONLINE STORE にて予約受付中のLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の応援上映グッズにつきまして、当初、2026年1月16日(金)以降の発送・出荷をご案内しておりましたが、2025年12月21日(日)までにGAGA ONLINE STOREにてご予約されたお客様のグッズにつきましては、2026年1月9日(金)に発送いたしました。
2025年12月21日(日)までにご予約いただき、既にグッズがお手元に届いているお客様で、2026年1月14日(水)にグランドシネマサンシャイン 池袋にて開催される完成披露上映会にご来場予定の方は、是非、応援上映グッズをご持参、ご使用の上、本作の応援上映鑑賞をお楽しみください。
※2026年1月14日(水)にグランドシネマサンシャイン 池袋での応援上映グッズの販売はございませんので、あらかじめご了承ください。 ※応援上映の楽しみ方・注意事項は以下をご覧ください。
https://gaga.ne.jp/battleoftokyo/news/#001
ムビチケ前売券(オンライン)特典 デザイン公開およびプレゼント方法 訂正のご案内
ムビチケ前売券(オンライン)の特典スマホ壁紙のデザインが決定しました!

《プレゼント方法 訂正のご案内》
特典スマホ壁紙の配布タイミングにつきまして、当初「本作鑑賞後」とご案内しておりましたが、以下の通り変更いたしました。
■ 訂正内容
・【訂正前】 本作鑑賞後にプレゼント
・【訂正後】 ムビチケ前売券(オンライン)ご購入者様 全員にプレゼント
これに伴い、以下の2段階で特典をお届けいたします。
1. ご購入特典:スマホ壁紙(全5種/ランダム)
公開日の2026年1月23日(金)〜1月26日(月)の間に順次メールにてお送りします。
2. ご鑑賞特典:ムビチケデジタルカード(全5種/ランダム)
映画ご鑑賞後に、壁紙デザインと鑑賞記録がセットになった画像をメールにてお送りします。
- ※いずれも、ムビチケ前売券(オンライン)購入時にご登録いただいたメールアドレスへ送付いたします。
1/14(水) メンバー&スタッフ登壇の舞台挨拶付き完成披露上映会 開催決定!
公開に先駆けて、1/14(水)にグランドシネマサンシャイン池袋にて、本作の初上映および本作出演メンバー、監督・スタッフが登壇する舞台挨拶付きの完成披露上映会の開催が決定しました!
皆様のご来場を心よりお待ちしております!
■日時:2026年1月14日(水) 18:30の回(上映前舞台挨拶)
■会場:グランドシネマサンシャイン池袋
〒170-0013 東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋
■登壇者(予定):山本彰吾(THE RAMPAGE)、岩谷翔吾(THE RAMPAGE)、浦川翔平(THE RAMPAGE)、世界(FANTASTICS)、佐藤大樹(FANTASTICS)、中島颯太(FANTASTICS)、平沼紀久(監督・ストーリー企画)、佐藤大(脚本・ストーリー企画)、月島総記(小説・ストーリー企画)
■チケット料金:全席指定:¥3,500(税込)均一
- ※無料鑑賞・各種割引・ムビチケ・前売券・割引券等使用不可。
- ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。
【チケット販売】
ticketbook(電⼦チケット)にて抽選販売いたします。
https://e-ticketbook.com/liveintheater-bot/2512-tb/(PC・スマートフォン共通)
<ファンクラブ先⾏抽選受付>
THE RAMPAGE OFFICIAL FAN CLUB https://exfamily.info/4jeIuDI
FANTASTICS OFFICIAL FAN CLUB https://exfamily.info/4du2IYT
【申込受付期間】12/26(⾦)15:00〜12/28(⽇)23:00
【抽選結果発表】1/08(⽊)15:00
- ※4枚まで申込可
- ※⽀払い⽅法︓クレカ・PayPay
- ※1回のみ申し込み可能
ticketbook⼀般発売(先着)
【申込受付期間】1/10(⼟)10:00〜開演時間の30分後まで
- ※4枚まで申込可
- ※⽀払い⽅法︓クレカ・PayPay
- ※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
- ※発表内容は状況に応じて、予告なく変更となる場合がございます。
- ※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。
- ※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券によるご入場はお断りいたします。
- ※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。
- ※お席はお選びいただけません。
- ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
- ※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。チケット購入後、ご鑑賞予定の映画館へご連絡をお願いいたします。
車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。
また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 - ※カメラや携帯などのいかなる機器においてもスクリーンの録音/録画/撮影を禁止しております。また、インターネット上などに無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。
なお、映画館でこのような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきます。その際のチケット代金などの払い戻しは一切いたしません。 - ※スクリーン内ではマスコミ各社の取材による撮影や主催者による記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。
また、生中継等のカメラが入りますので、お客様が映り込む可能性もございます。あらかじめご了承ください。
お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 - ※運営の都合により、スクリーン内への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
- ※映画館へのご来場にあたって、当公式サイト内の注意事項や下記映画館公式サイトを事前にご確認ください。
【映画公式サイト】https://gaga.ne.jp/battleoftokyo/
【映画館公式サイト】グランドシネマサンシャイン池袋:https://www.cinemasunshine.co.jp/theater/gdcs/
アニメーション情報 解禁!!
最新映像であるアニメ本編を使用したアニメショート映像を解禁しました!
今回解禁された映像は、映画のために新たに制作されたアニメ最新映像のみで構成された“アニメショート映像”。
『BATTLE OF TOKYO』の壮大な世界観と物語性を、アニメーションだから描けた「アニメパート」にも注目ください!
さらに運命に立ち向かうZEROや愛らしいリスの五郎、「電網宮殿」の神秘的かつ重厚な空間を映し出した場面写真も一挙解禁!





ANIMATIONページでは、アニメストーリーやキャラクター紹介、声優さんのコメント、コンセプトアートも解禁公開しております!
歓声OK! 拍手・手拍子OK! ペンライトOK! フラッグOK!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』
全劇場 応援上映 開催!!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』は、全劇場(※一部劇場・上映回を除く)で、拍手や手拍子、歓声や声出しOKの応援上映を開催いたします!
さらに今回は、上映にあわせた新デザインのペンライト・フラッグも発売!ぜひ新しいグッズで一緒に盛り上がりましょう!
※下記のルールとマナーを守ってお楽しみください。
〈OK行為〉
★ 拍手・手拍子OK
★ 歓声・応援・発声OK
★ ペンライト(発光OK)、フラッグ、タオルなどの応援グッズ持ち込みOK
〈禁止行為〉
× 公共良俗に反する発言、野次を飛ばす、過激な発言等、周りの方のご迷惑になるような発言や行為
× 上映中に座席から立ち上がる、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたく
× 通路など、ご購入お座席を離れてのご鑑賞
× 紙吹雪、火器類の持ち込み、火薬を使用したクラッカーなどの使用
× 笛、弦楽器、管楽器、クラッカーなどの鳴り物の使用
× 後ろの座席のお客様の視界を遮るような応援グッズを、肩より上に掲げる行為
× 周りの方の視界を遮るようなグッズ、光度の強いペンライト、改造サイリウム等の持ち込み
× 場内でのカメラ(携帯カメラを含む)の使用、ビデオなどによる撮影・録音・録画行為
注意事項
・本作は、静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映方式となります。あらかじめご了承ください。
・一部の劇場または上映回では、応援上映を実施しない通常上映回となる場合もございますので、必ず事前に各劇場のHPにて、上映形式(通常上映 or 応援上映)をご確認の上、ご来場ください。
・公共良俗に反する発言、野次を飛ばす、過激な発言等、周りの方のご迷惑になるような発言や行為はご遠慮ください。
・上映中に座席から立ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁止させていただきます。
・転売目的でのチケットのご購入は、固くお断りいたします。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・スマートフォン、携帯電話など各種端末はマナーモードにするか電源をOFFにしてください。
・お客様同士のトラブルには、一切責任を負いかねます。
・禁止行為、迷惑行為が確認された場合、劇場スタッフよりお声がけさせていただきます。お声がけには、必ず従っていただきますようお願いいたします。従っていただけない場合は、速やかにご退場いただきます。ご退場に至った場合、チケット代金等の返金には一切応じられません。また、周りの方のご迷惑になるような過剰な行為が確認された場合は、上映を中止させて頂く場合もございます。
・劇場により、上記ルールが異なる場合がございます。 各劇場HPで劇場独自に設けている追加ルール事項の有無をご確認のうえ、チケットをお求めください。
・地震発生時や災害警報等を受信した場合、安全確保のため、上映を中断させていただく場合がございます。
・条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください。(大阪府の劇場は16歳未満の方は保護者同伴に限り入場可)
・お身体の不自由な方や車いすをご利用のお客さまはご来場の劇場にお問い合わせください。
・上映会場に、記録や取材目的の撮影が入る場合がございます。あらかじめご了承ください。
・いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
・お客様同士での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますので、ご遠慮ください。
・映画予告、本編のほか、本編上映中の館内の様子の撮影・録音、またその写真・音声のSNS投稿は固く禁止しております。万一劇場内での撮影および録音が確認された場合は、本編の上映を中止する可能性がございます。また、お客様が処罰され、または損害賠償義務を負うことがあります。海賊版撲滅のため、ご協力をお願いいたします。
・内容は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
