ロブ・リグルバワーズ中佐

1970年、アメリカ・ケンタッキー州ルイビル出身。俳優、コメディアン、脚本家、プロデューサー、監督として幅広く活躍。海兵隊員だった1997年にキャリアを開始し、ニューヨークのUCBコメディで7年間学ぶ。コメディー・セントラルの「ザ・デイリー・ショー」のレポーター役で知られ、2004年から2005年にかけては「サタデー・ナイト・ライブ」にもレギュラー出演した。

主な出演作

『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』(09)、『キス&キル』(10)、『幸せの教室』(11)、『だれもがクジラを愛してる。 』(12)、『21ジャンプストリート』(12)、『ミラクル・ニール!』(15)、『ミッドナイト・サン タイヨウのうた』(16)