• <span id="20260608">大ヒット御礼舞台挨拶 開催決定!</span> 2026.06.08 POSTED

    <span id="20260608">大ヒット御礼舞台挨拶 開催決定!</span>

    映画『箱の中の羊』大ヒット御礼舞台挨拶を下記日程にて開催します。 皆様のご応募をお待ちしております。 日時・場所 2026年6月15日(月) TOHOシネマズ 六本木 15:10の回 上映終了後 登壇者 大悟(千鳥)、桒木里夢、田中泯、是枝裕和(監督)【以上予定】 ※登壇者の予定は変更になることもございますので、予めご了承ください。 販売方法 チケットぴあでの抽選販売 ※チケットのお申し込みはお一人様2枚までとさせていただきます。 ・チケットの転売は、チケット不正転売禁止法違反に該当する可能性がありますので、固くお断りいたします。 ・ご本人名義以外でのお申し込みはご遠慮ください。 ご応募URLhttps://w.pia.jp/s/hakononakanohitsuji26doba/ (PC・スマートフォン共通) 申込受付期間 6月8日(月)18:00 ~ 6月11日(木)11:00 抽選結果発表 6月11日(木)20:00 チケット引換開始日 6月12日(金)10:00~ ・座席番号はチケット券面にてご確認ください。 ・ムビチケカードからのお引換はできません。ご注意ください。 ・チケット当選後の変更・払戻は致しかねます。予めご了承ください。 料金 ≪TOHOシネマズ六本木≫ ・一般:2,200円 ・大学生・専門学校生:1,700円 ・高校生、ジュニア(3歳~中学生まで):1,200円 ・障がい者手帳をお持ちの方:1,200円 (同伴の方1名まで、同料金にてお申し込み可能です。) ・シニア(60歳以上):1,500円 ★プレミアボックスシート:上記料金+1,000 円 ※学生の方は、学生証をお持ちください。 ※年齢がわかる証明書をご提示いただく場合がございます。 決済方法 ・クレジットカード(詳細はこちら&rArr;https://t.pia.jp/guide/credit.jsp) ・後払い powered by atone(詳細はこちら&rArr;https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp) 当選チケットのお引取り ≪ファミリーマート≫ 0:00~24:00 ※24時間発券可能です。(毎週火・水深夜1:30~5:30を除く) ≪セブンイレブン≫ 0:00~24:00 ※24時間発券可能です。 【チケットぴあでの抽選販売に関するお問い合わせ】 よくある質問&rArr;https://t.pia.jp/help/index.jsp その他のお問い合わせ&rArr;members@pia.co.jp ・メールでのお問い合わせの際は、恐れ入りますが件名に≪映画『箱の中の羊』大ヒット御礼舞台挨拶特別抽選販売について≫と明記してお問い合わせください。 受付期間:6月9日(火)~6月15日(月)/11:00~18:00 (土日祝休み) ・当選者が座席数に満たない回のチケットは当該劇場で5月27日(水)より販売予定です。販売方法等の詳細は、当HPにて告知いたします。 ≪注意事項≫ ・映画『箱の中の羊』大ヒット御礼舞台挨拶(以下「本イベント」といいます)は、ギャガ株式会社(以下「弊社」といいます)および弊社の業務委託先(以下併せて「本イベント事務局」といいます)が開催いたします。 ・本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ・チケットの転売は、チケット不正転売禁止法違反に該当する可能性がありますので、固くお断りいたします。 ・ご本人名義以外でのお申し込みはご遠慮ください。 ・応援グッズやそれに準ずるアイテムの持ち込みは禁止とさせていただきます。 ・原則として、舞台挨拶中の途中入場はお断りいたします。 ・特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。 ・お席はお選びいただけません。 ・全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ・車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご当選後劇場までご連絡ください。車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ・場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。

  • <span id="firstday-report">5月29日(金)に初日舞台挨拶を実施!</span> 2026.06.08 POSTED

    <span id="firstday-report">5月29日(金)に初日舞台挨拶を実施!</span>

    5月29日にTOHOシネマズ 日比谷にて初日舞台挨拶を実施。イベントには、是枝裕和監督をはじめ、W主演を務めた綾瀬はるかと大悟(千鳥)、さらに息子とヒューマノイドの翔役を演じた桒木里夢がカンヌから帰国後そろって登壇した。 この日の舞台挨拶は映画上映後に実施。上映を終えたばかりで、作品の余韻漂う会場内にキャスト、監督らが登壇すると観客からは大きな拍手が。そんな中、階段をのぼる綾瀬を大悟が手を添えてエスコートすると会場からは大きな歓声が。そしてエスコートを終えたばかりの大悟を、なんと桒木がエスコートしてみせるという展開に、会場からはさらなる大きな歓声が沸き起こった。 そんな熱気あふれる会場に向けて綾瀬が「あたたかい拍手で迎えてくださってすごくうれしかったです」と笑顔を見せると、大悟も「今入ってきた時に、皆さんがいつもの大悟を見るのとは違う目で見てくださったのでホッとしております。ここへ来た時に、ワーッて手を叩いて笑われたら終わりだなと思ったんですけど。どうやらそうじゃなかったみたいで良かったです」と安堵の表情。 さらに桒木が「出てくる時から本当に緊張していました。すごく良かったなと思いました」と語り、会場を笑顔に包み込むと、大悟が「(ロボットでなく)人間です」と付け加え、会場を沸かせる。そして最後に是枝監督が「こんな風にたくさんのお客さんの前で初日を迎えることができまして、本当にありがとうございます。いいチームワークで作品作りができたなと改めて実感しております」としみじみと語った。 空間を、あらためて初日を迎えた思いを尋ねられた是枝監督が「映画の企画がスタートしてまだ2年ちょっとという、すごくスピーディーに完成までたどり着いたんですが、とても濃密な2年間でした。クランクインして、お芝居を見ながら台本を直したりとキャストの皆さんも少し戸惑われたこともあったかもしれませんが、その分、自分が感じたこと、考えたことがそのまま作品になっているなと、でき上がったものを見て感じています」としみじみとコメント。綾瀬も「完成披露やカンヌでも温かく観ていただきましたが、いよいよ今日が本番のような感じがしています。皆さんに届けばいいなと、緊張とワクワクを感じています」と続けた。 一方、初主演作でカンヌの地を踏んだ大悟は、およそ9分におよぶスタンディングオベーションを振り返り、「日本であれだけの長い拍手というのは体験したことがないことだったので、嬉しかったんですが、5分を超えるとだんだん、どこまで続くんだろう、これは面白いなと思い始めてしまいました」と笑いながら振り返った。 カンヌ国際映画祭前となる5月11日に行われた完成披露試写会では、「綾瀬さんをエスコートしてみせる」と宣言していた大悟。その結果について質問されると、「見事、エスコートはできました。緊張はありましたけど、ワシは46歳なんで。右手くらいは上げられるんですよ」と回答。綾瀬からは「すごく紳士的に、毎回ちゃんとペコっと手を出していただいて。すごく緊張もする場なのに、とっても安心感があって。大悟さん、ちゃんと手を出してくれて偉いなって思いました」とのコメントが飛び出し、会場内を沸かせた。その言葉に大悟も「帰ってきて何度もこの話になるんですけど、大悟の手が緊張でビシャビシャだったとは言わないでいてくれる。そこがすばらしいですね」と明かし、会場は大笑い。さらに桒木の方を見やり、「今日は里夢に(エスコートを)していただきましたからね」と笑う大悟だった。 また、甲本夫婦の一人息子の姿をしたヒューマノイド・翔を演じた桒木は、なんとカンヌの公式上映日に10歳の誕生日を迎えていた。「誕生日におめでとうと言われて、監督や綾瀬さんや大悟さんから(プレゼントを)いっぱいもらったので嬉しかったな」とカンヌの思い出について明かすと、大悟も「すごいですよね。レッドカーペットの日が誕生日だというんだから。持ってる男ですよ」と感心した様子。そんな彼らと過ごしたカンヌについて是枝監督も「今回はけっこうリラックスしていました。意外と冷静な自分がいて、大悟さんがちゃんとドレスを踏まないといいなとか、そういうところが目に入ってくるんで。そして、レッドカーペットの正面に(バラエティー番組の企画のために相方の)ノブさんがいて。とんでもない衣装とメイクでいらっしゃったんですが、大悟さんからは『無視してくれ』と言われました」と笑いながら振り返った。 この日は終始、和気あいあいとした様子の甲本家のキャスト陣だったが、撮影現場でのコミュニケーションについて質問された綾瀬は「クランクイン前に監督がジェスチャーゲームをして遊ぶ時間を作ってくださって、それで仲良くなりました」と述懐。大悟が「最初に撮影したのが、AIの里夢ではなく、実際の子供だった時の里夢とのシーンだったんですけど、あの後に3人でジェスチャーゲームをやっていて。楽しかったな」と笑いながら振り返ると、桒木も「はい、本当の親子みたいにやっている感じになりました」と楽しそうにコメント。 そんな3人の関係性について是枝監督も「撮影がない時も控え室に戻らず、セットのたまり場で3人が集まっていました。家族がするような、どうでもいいような話をそこでしていて。そのまま撮影に呼ばれるという感じでした。それは意図していたわけではないんですが、すごく作品には反映されたなと思って。しかも綾瀬さんが遊んであげているというよりも、自分が楽しんでいる感じが本当に素敵でした」と振り返ると、3人について「理想的でしたね」と満足げに付け加えた。 さらに綾瀬と大悟の印象を聞かれた桒木が「すごくきれいなお母さんと、かっこよくて社長みたいなお父さん」と答えると、会場は大盛り上がり。「綾瀬さんも大悟さんも、一緒に話したり、遊んでくれたりしたのがすごくうれしくて。そこが好きなところです」と付け加えた。 そんな中、印象に残っているシーンについて質問を受けた大悟が「強いて言えば、綾瀬はるかに膝枕されて照れていない大悟はすごいですよ。あそこでニヤつかないのは相当すごい。ニヤついてなかったでしょ。そこは評価してほしい」と会場に向かって鼻高々に語りかけると、会場からは大きな拍手が。 だが、実はそのシーンの撮影にはちょっとしたハプニングがあったという。「監督が『よーい、スタート!』ってやったら、綾瀬さんが台本の真ん中をすっ飛ばして、最後の方のセリフを言っちゃったんですよ。膝枕のところを早くにやってしまって。『あれ?』と思いながらそのままやっていたんです。あそこで使われているのはNGテイクなんですよ。だからニヤニヤしてなかったのかも」と明かし、会場を沸かせた。その真意について是枝監督からは「綾瀬さんが台本を少しすっ飛ばしたので大悟さんは戸惑っているんですけど。カットがかかるまで綾瀬さんが全然気づかなくて。でもやってみたら、『その方が自然だな』というか、こっちの方が面白いなと思ってそのまま採用しました」と振り返った。 イベントでは、本作のタイトルにも通じる「最近ふとした時に気づいた『大切なもの・大切なこと』」といった質問も。それ対し綾瀬が「人とのつながりです。当たり前のように誰かを思うあたたかみって伝わるじゃないですか。そういうのって大切だなと思います」とコメント。続いて桒木は「愛です」と語して会場は大盛り上がり。当たり前のようにお母さんが洗濯してくれたり、ご飯を作ってくれる家族に向けて感謝の思いを告げる桒木のコメントに、会場は笑顔に包まれた。 そして締めくくりに大悟が「この映画に出させていただいてから、こういう場というか、ちゃんとした式典のような場に行った時に、ちゃんと立つとか手を前にやるということが意外と大事だなと思って。いくらちゃんとしたことを言っていても、こうやって(だらけた格好)していたら変じゃないですか。それを46歳になって気づきました」と明かし、会場を沸かせた。 そんな大盛り上がりのイベントもいよいよ終盤に。最後のコメントを求められた桒木が「最初の日からこんなにファン(観客)ができてホッとしました。応援してくれてありがとうございます」と語ると思わず笑みがこぼれる会場内。さらに大悟も「初日から来ていただいて、皆さんの顔を見ているとよかったなと思います。でも家に帰るまでが試写会なので、気をつけて帰ってください」とメッセージ。さらに綾瀬が「音々の目線、健ちゃんの目線から、目には見えない大切なものが届いていると嬉しいです。皆さんの言葉で、多くの方に届くといいなと思います」とコメントすると、最後に是枝監督が「視点を変えると、二度三度といろんな味わいができる映画になったかなと思います。もし気に入ったら、お友だちを誘っていただいて、里夢くんのファンを増やしていただけたら嬉しいです」と客席に語りかけ、温かな拍手の中、初日の舞台あいさつは幕を閉じた。

  • Cafe Guleum by Linnie Cakeさんとのキャンペーンが決定! 2026.06.01 POSTED

    Cafe Guleum by Linnie Cakeさんとのキャンペーンが決定!

    Cafe Guleum by Linnie Cakeさんにて6月1日(月)より 『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』公開記念のキャンペーンが決定! 本作の世界観をイメージしたオリジナルの"Pretty Crazy" ハーフケーキも作ってくださいました! 詳しくは @linnie_cake @cafeguleum_by_linniecake をご覧ください! <お店情報> Cafe Guleum by Linnie Cake 東京都新宿区百人町2丁目3&minus;23 三軒屋ビル 5F

  • <span id="20260529">モバイルサイトにてモバイルコンテンツ 配信開始!</span> 2026.05.29 POSTED

    <span id="20260529">モバイルサイトにてモバイルコンテンツ 配信開始!</span>

    モバイルサイト「フジテレビコンテンツストア」、「フジテレビ for dバリューパス」にて、 本日よりモバイルコンテンツの配信を開始いたしました! 【フジテレビコンテンツストア】 会員限定プレゼントキャンペーン実施中! 5/29(金)17:00~6/12(金)23:59まで 箱の中の羊 Tシャツ(L) : ①名様 【フジテレビ for dバリューパス】 映画オリジナル壁紙配信中! 映画とともに、ぜひお楽しみください。 詳しくは各サイトをご覧ください。※スマートフォンのみ対応 ■フジテレビコンテンツストア ■フジテレビ for dバリューパス