• 2019.08.16 POSTED

    『アイネクライネナハトムジーク』 完成披露上映会 開催決定!

    伊坂幸太郎原作を三浦春馬主演で映画化した『アイネクライネナハトムジーク』の完成を記念して、 監督・キャスト登壇イベント付の完成披露上映会を行うことが決定しました。   【日にち】 8月21日(水) 【時 間】 18:30の回(上映前に舞台挨拶) 【会 場】 TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 【登壇者(予定)】 三浦春馬、多部未華子、原田泰造、貫地谷しほり、矢本悠馬、森絵梨佳、恒松祐里、萩原利久、今泉力哉監督   ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。   <料金>  1,900円均一 ※劇場に設定されているプレミアシートには追加料金が掛かります。劇場HPでご確認ください。 ※ムビチケ使用不可 ※各種割引適用外 ※無料鑑賞不可   <チケット販売方法> ・PC&スマートフォン=8/17(土) 00:00(8/16金24: 00)からインターネットチケットvitにて発売。 ・劇場窓口=8/17(土) 劇場オープン時から発売(※残席ある場合のみ)     ■注意事項: ※マスコミ取材が入ります。写り込む可能性がございますので予めご了承ください。 ※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ※舞台挨拶付上映回は座席指定券をお持ちでないお客様はご覧になれません。 ※お立ち見でのご鑑賞はいただけません。あらかじめご了承ください。 ※イベントスタート後の入場はお断りいたします。開始5分前までにご着席ください。 ※場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。 ※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。 ※ゲスト及び舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※悪天候及び公共交通機関の運行状況により、やむを得ず本イベントを中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日 販売されるDVD商品等に収録される場合があります。あらかじめご了承ください。 お客様のこの催事における個人情報(肖像権)は、このイベントに入場されたことにより、上記に使用されるということにご同意頂けたものとさせて頂きます。

  • 2019.08.14 POSTED

    『命みじかし、恋せよ乙女』劇場用プログラム完成!

    いよいよ公開間近の『命みじかし、恋せよ乙女』、劇場用プログラムが完成いたしました。樹木希林さんの娘、内田也哉子さんの寄稿をはじめ映画エッセイストの永千絵さん、映画評論家の松崎健夫さんのコラム、本作の舞台にもなった茅ヶ崎館館主に聞く撮影秘話など、映画をより楽しめる記事が満載です。 お買い求めは、全国の『命みじかし、恋せよ乙女』公開映画館まで B5変形 価格 800円(税込) 発行  東宝㈱

  • 2019.08.14 POSTED

    ロレンソ・フェロ インタビューWEB記事掲載

    ロレンソ・フェロのWEBメディアでのインタビューも続々掲載開始しております。 これからの掲載分も含め、メディアリストを以下に記します。ぜひロレンソの様々な表情、本作に賭ける思いにご注目下さい。 ロレンソ・フェロ インタビュー掲載メディア(WEB) ※順不同 ◆VOGUE GIRL ◆もしもしにっぽん ◆マイナビティーンズ ◆FILMAGA ◆映画.com ◆リアルサウンド映画部 ◆NeoL ◆Fan's Voice ◆nippon.com ◆Movie Walker ◆SCREEN ONLINE ◆an・an web ◆PINTSCOPE ◆BANGER!!!

  • 第44回トロント国際映画祭出品決定 ! 2019.08.14 POSTED

    第44回トロント国際映画祭出品決定 !

    この度、第44回トロント国際映画祭(カナダ・トロントにて9月5日~16日まで開催)のスペシャル・プレゼンテーション部門への出品が決定いたしました。 トロント国際映画祭は北米最大規模の来場者数を誇る映画祭で、今回『真実』が出品となりますのは世界を代表する映画作家の作品を集めたスペシャル・プレゼンテーション部門。最高賞である観客賞の選考対象となる部門になります。是枝監督作品では『万引き家族』も選出されており、2003年には北野武の『座頭市』が観客賞を受賞しています。 2014年『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』、2015年『ルーム』、2016年『ラ・ラ・ランド』、2019年『グリーン・ブック』など同賞を受賞した作品がアカデミー賞主要部門を受賞しており、アカデミー賞前哨戦の一つとしても本賞への注目が集まります。