ただいま、本作を応援してくれている店舗にて配布中の 『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』オリジナルステッカーをご参照のうえ ご応募いただくと豪華グッズが当たるプレゼントキャンペーンを実施中です。 チラシやポスターを掲出してくださっているお店もありますので、お立ち寄りの際はぜひ探してみてください! <配布してくださっている店舗> ●新大久保語学院新大久保校 @shinokubo_gogakuin ●ソルビン新大久保本店 @sulbingJapan ●韓国料理ハンス @hans201210 ●韓流ショップMOIZA 〒169-0072 東京都新宿区大久保1丁目16−28 アミティホール6 @moiza_shinookubo @moizajp ※配布が終了している場合がございます。 ※店舗へのお問合わせはご遠慮ください。
TOHOシネマズ六本木ヒルズにて、映画『箱の中の羊』ティーチイン舞台挨拶の開催が決定いたしました。 実施日 6月21日(日) 実施時間 15:40~の回(上映終了後に舞台挨拶) ゲスト 是枝裕和監督【予定】 ※登壇者の予定は変更になることもございますので、あらかじめご了承ください。 料金 通常料金 ※プレミアボックスシートをご利用の際は別途追加料金がかかります。 ※ムビチケ・TCチケット・クーポン・各種割引使用可 ※TOHO-ONE特典(ポイント支払い・アップグレード) 使用可 ※招待券・無料鑑賞(TOHO-ONE含む) 使用不可 チケット販売 販売方法、販売状況など詳しくは劇場ページをご参照ください。 実施劇場 六本木ヒルズ ≪注意事項≫ ・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。 ・ムビチケカード・ムビチケオンラインもご利用いただけます。 ・販売対象の全座席をPC・スマートフォンよりインターネットでご購入いただけます。完売した場合、劇場窓口(当日券含む)での販売はございません。 ・インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。 ・営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。 ・イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・イベント該当日時の回のチケットをご購入いただいた方のみ、イベントをご覧いただけます。 ・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録音は固くお断りいたします。 ・チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。 ・車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。通常席をご購入されたお客様で、車いすでのご鑑賞をご希望される場合は、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
2026.06.12 POSTED
この度、本作の衣装デザイナー、ミッチェル・トラバーズが、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインのスタイリングの秘密を明かす特別映像を解禁! 本作の衣装デザイナーで『オーシャンズ8』(18)、『ハスラーズ』(19)など、人気作を多数手がけてきたミッチェル・トラバーズが、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインのスタイリングの秘密を明かす特別映像。アン・ハサウェイとは『オーシャンズ8』、ジェシカ・チャステインとは『タミー・フェイの瞳』(21)以来の再タッグとなるトラバーズが、『隣人たち』を彩る華麗な60年代ファッションに込めた意図を語っている。 映像では、劇中に登場する数々の衣装の中から、トラバーズ自身が特にお気にいりの2着をピックアップ。セリーヌ(アン・ハサウェイ)が身にまとうピンクのバースデードレスは、ジャクリーン・ケネディやオードリー・ヘップバーンらにも愛された伝説的デザイナーのコレクションから選ばれたもので、「悲劇が起こる前の彼女が、どんな女性だったのかを想像しながら選んだ」と明かす。 一方、アリス(ジェシカ・チャステイン)が着用する大胆なチェック柄のセットアップについては、人目を避けるべき場面にもかかわらず、「あえて最も目立つ柄や質感をまとわせる」という逆転の発想から選んだことを告白。キャラクターの心理を衣装で表現する、トラバーズならではのアプローチが垣間見える。 こうして生み出された『隣人たち』の60年代スタイルは、単なるレトロファッションの再現ではなく、優雅で洗練された装いの中に、嫉妬や不安、狂気の気配を忍ばせ、完璧に見える隣人同士の関係に潜む不穏さを映し出し、本作ならではのサスペンス世界を支える“もうひとりの登場人物”とも言える衣装デザインの魅力に迫る映像となっている。
生成AIと犯罪の可能性という世界共通のテーマを持つ本作が第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭への正式招待作品に決定。7月2日(木)〜7月12日(日)に韓国・富川(プチョン)市で開催されるアジア最大級のジャンル映画祭において、とりわけエッジの効いた作品が集う【B Extreme】部門に選出された、日本公開に先駆けてワールドプレミア上映となる。 <重岡大毅/初海はつうみ航わたる役> 【コメント】 本作がプチョン国際ファンタスティック映画祭に正式招待され、ワールドプレミア上映されることが決定しました。僕にとって初めての国際映画祭になります。「生成AI×犯罪」という、現代で最もリアルで不気味なテーマを扱ったこの作品が、世界初上映となる現地でどのような反応になるのか。そしてワールドプレミアという特別なスタートを切れることを非常に嬉しく思っています。 <岡田道尚/原案・脚本・プロデュース> 【コメント】 海外に比べると、日本ではジャンル映画(サスペンスやホラー等の独創性に満ちた作品)が積極的に製作される機会が多くありません。その状況が悔しく、何とか日本発のオリジナルジャンル映画で世界に打って出てやろう!との想いでここ数年映画作りに臨んできました。プチョンの映画祭はアジア最大級のジャンル映画祭です。ぜひこの機に僕たちの映画が世界に飛び出し、少しでも多くの人に届くことを願っています。 <近藤亮太/監督> 【コメント】 海外映画祭でのワールドプレミアは初めての体験となります。熱狂的な映画ファンが集い、数々の刺激的な作品を届けてきたプチョン映画祭で、素晴らしいキャスト・スタッフと共に作り上げたこの映画がどのように受け止められるのか。世界に先駆けてご覧いただけることに、大きな期待と少しの緊張を抱きながら、その日を楽しみにしています。