• <span id="026"></span>             LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』<br>             Blu-ray&DVD 封入特典ステッカー デザイン公開 2026.10.16 POSTED

    <span id="026"></span> LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』<br> Blu-ray&DVD 封入特典ステッカー デザイン公開

    2026年12月2日(水)発売のLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』Blu-ray&amp;DVDの封入特典ステッカーのデザインが決定しました! THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERの2026年ライブ衣装の限定デザインステッカーセット(全38種入り)が封入特典として付いてきます! ★その他豪華特典付き★ ●映像特典:完成披露上映会/公開記念 舞台挨拶 ●音声特典:メンバー音声オーディオコメンタリー ●2027年2月26日(金)開催 メンバー登壇&ペンライト付き特別上映会イベント 無料ご招待 応募抽選券 各種Blu-ray&DVD販売サイトにて予約受付中

  • <span id="025"></span>             LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』<br>             Blu-ray&DVD発売記念イベント 登壇メンバー&開催日時 決定!! 2026.10.16 POSTED

    <span id="025"></span> LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』<br> Blu-ray&DVD発売記念イベント 登壇メンバー&開催日時 決定!!

    2026年12月2日(水)発売のLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』Blu-ray&amp;DVD発売記念イベントの登壇メンバー&開催日時が決定しました! ★メンバー登壇&ペンライト付き「BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-」特別上映会イベント★ 開催日時:2027年2月26日(金) 開場17:00/開演18:00(予定) 会場:東京都内 某所 ※本編上映終了後、メンバー登壇による舞台挨拶を実施予定 ※開催会場は当選者のみにお伝えいたします。 ※イベント当日の途中入場は不可となりますので、開場時間から開演時間までにご来場ください。 登壇者:THE RAMPAGE(川村壱馬・陣)、FANTASTICS(世界・中島颯太) 他(※予定) ※登壇者に追加・変更があった場合はBATTLE OF TOKYO公式Xや当公式HPほかにて発表いたします。 Blu-ray/DVD商品に封入されている応募抽選用シリアルナンバーをご使用のうえご応募いただいた方の中から抽選で無料ご招待! お早めにご予約ください! ★その他豪華特典付き★ ●限定デザインステッカーセット(2026年ライブ衣装/全38種入り) ●映像特典:完成披露上映会/公開記念 舞台挨拶 ●音声特典:メンバー音声オーディオコメンタリー 各種Blu-ray&DVD販売サイトにて予約受付中

  • <span id="20261008">映画『人生を変えたコント』完成披露試写会 決定!</span> 2026.10.08 POSTED

    <span id="20261008">映画『人生を変えたコント』完成披露試写会 決定!</span>

    【イベント概要】 日時:11月10日(火)18:00開場/18:30開演 キャスト・スタッフによる舞台挨拶:30分 本編上映時間:1時間56分 場所:都内某所 登壇者(予定/敬称略):大橋和也、桜田ひより、前田旺志郎、岩瀬洋志、櫻井海音、 せいや(原作)、河合勇人(監督) ※登壇者は変更になることもございますので、予めご了承ください。 登壇イベントを生で見られる完成披露試写会に、お客様をご招待! 10月20日(火)より『人生を変えたコント』公式HPにて 観覧募集開始予定!詳細は後日発表! ご応募多数の場合は抽選となります ※同日、舞台挨拶中継付き特別試写会にて、イベントの様子がライブ配信されます。 ※完成披露試写会と中継付き特別試写会のどちらにもご応募いただけます。 舞台挨拶中継付き特別試写会の応募はこちら 【注意事項】 ※上映前にキャスト・スタッフによる舞台挨拶を予定しております。都合により、イベント内容は予告なく変更、イベントが中止となる場合があります。 ※時間などの詳細は当選者様のみお知らせいたします。 ※本イベントは、マスコミ各社の取材による撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるビデオグラム等に収録される場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベント会場にご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。 ※当日は、ご当選者様ご本人が必ずお越しください。ご当選者様と異なる場合は入場をお断りさせていただきます。 ※受付の際、ご本人確認をさせていただく可能性がございます。写真付き身分証明書(コピー不可)を必ずご持参ください。なお、身分証は運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど、必ず「顔写真付き」のものをご持参ください。 ※当選権利の譲渡、オークションでの転売等は固くお断りいたします。そのような行為が発見された場合は、当日の入場をお断りいたします。 ※いかなる理由(お仕事の都合や交通遅延等)がございましても、開映後、および満席の際はご入場をお断りします。 ※18歳未満の方は必ず保護者の同意を得てからのご参加をお願いします。 ※場内での撮影、録音機器の使用を固く禁止します。無許可で録音・録画機をご使用された場合、直ちに会場から退場いただき、機器を没収させていただく場合がございます。 ※感染予防のため、体調に異常のある方は、来場をお控えください。 ※当日は係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。指示に従っていただけない方にはご退場いただく場合もございます。 ※駐車サービスはご利用いただけません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。その際の交通費・宿泊費等はご当選者様の自己負担となります。なお、本試写会が中止になった場合でも、交通費・宿泊費等は補償いたしかねますので、あらかじめご了承ください。 ※受付にてお荷物のお預かりはいたしかねます。あらかじめご了承ください。 ※会場運営の都合により、客席内への入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ※上記ご注意点に従わずに発生した事故・トラブルに関しましては、主催者等運営側では一切責任を負いません。

  • テアトル新宿にて完成披露上映会を実施! 2026.10.08 POSTED

    テアトル新宿にて完成披露上映会を実施!

    10月5日(月)にテアトル新宿にて本作の完成披露上映会が開催され、主演の森田剛のほか、共演の森川葵、川上友里、松本まりか、そして森本晶一監督&amp;佐藤快磨監督が登壇しました。 本編上映前、42歳の万年マンガ家アシスタント・土屋輝一を演じた森田は、完売御礼の会場に向かって挨拶し「脚本の段階から面白そうだと思いました。それぞれがそれぞれの日常の中で悩んでいて大変なこともあるけれど、でも前向きに生きていく。そんなメッセージがあって、憎めないキャラクターが沢山いて。温かい素敵な映画になるのではないかと、ぜひ参加したいと思いました」と主演オファー快諾の理由を紹介した。 熱量不足のマンガ編集者・潮田ユキ役の森川は、役柄への共感を寄せつつ「熱すぎず、淡々と進んでいく感じが好きで、これを撮ったら、そして自分が演じたらどうなるのだろうか?という興味からやってみたいと思いました」とダブル監督によるオリジナルストーリーに興味津々。マンガ家デビューを夢見る山田ぽてと役の川上は「私は佐藤監督の『泣く子はいねぇが』が大好きで。それが一番の決め手。あとは森本さんの方は&hellip;その時は知らなかったけれど、それが決め手です」と語ると、観客からは笑いが起きた。 輝一の妻・莉花役の松本は、自身の主演ドラマを演出した森本監督の手腕に絶大な信頼を寄せており、加えて「映画で森田さんの主演で、しかも妻役。共演シーンとしては少ないけれど、剛さんと芝居をガッツリ出来るというのも決め手の一つでした」と森田との久々の共演を喜んでいた。 佐藤監督は「空気感が温かい優しい現場で、作品としてもその空気が出ている。ダブル監督の森本さんとお喋りをしながら、みんなで作れたのも良かった」と撮影を振り返り、その言葉に森田も「凄く楽しかったです。それに尽きます」と笑顔。一方、これが長編映画監督デビューとなる森本監督は「元々は佐藤君と全部一緒にやろうと思ったけれど、だんだん佐藤君が半歩後ろに下がって僕が半歩前に出るみたいな。そんなスタイルが途中から出来て来た」と共同監督ならではの舞台裏を明かしていた。 本作のストーリーには森本監督の長きに渡る助監督経験も色濃く反映されている。これに森田は「脚本も森本さんが書いているので、森本さん自身というか分身みたいな気持ちで僕は土屋を演じたつもり。初めて森本監督にお会いした時から『これは監督のことだ』と思った」と明かすなど、撮影前から監督たちとの良い関係を築けていたエピソードも披露。 イベント中盤では、本日残念ながら参加が叶わなかった巨匠マンガ家・吉住役の武田鉄矢から応援のビデオメッセージが届き、「私は、作家の老作家をやらせていただいたのですが、なかなか難しくて手強い作品でございました。若い人たちと一緒に何か物事を一つ作っていくというのは、ものすごくいい刺激になりまして、いい勉強になりました」などの温かなメッセージが披露された。 そのメッセージを受け、ベテラン俳優・武田との共演を振り返り、森田は「武田さんが来ると緊張が生まれるし、それは自然と吉住先生と対峙する際の空気感にも繋がった。吉住先生の部屋の前を通ると僕らアシスタントは緊張するわけですが、そういうのも含めて武田さんがいる時もいない時も作品に凄い影響があった」と尊敬しきりだった。 続いて、本作のコピー「夢を叶えるって、そんなに大事?」にちなんで「子供の頃になりたかった職業や夢」をそれぞれ発表。「幼い頃に夢を持っていなかった」という松本は、尊敬していた人物として「マザー・テレサ、ダイアナ妃、アンジェリーナ・ジョリー」を挙げた。川上は子どもの頃の夢として「習字の先生」を挙げ、森川は「イルカ。幼稚園くらいの時に憧れていて。イルカのように泳ぎたかった」と回答。そしてサッカー少年だったという森田は「サッカー選手」と答えて、「小学5年くらいの時にJリーグが出来たので、あの華やかな世界に憧れがありました」とかつての夢を口にしていた。 最後に森本監督は「この映画の英題は『ザ・ポテンシャルズ(The Potentials)』で『まだまだ可能性のある人々』という意味です。この映画を観ていただいて、少しでも前向きな気持ちになっていただけたら」と期待。佐藤監督も「この映画に出て来る皆さんが本当に素晴らしく、楽しい演技をされているので、是非ともお楽しみください」とアピール。主演の森田は「えっと&hellip;僕はわからないんです。この映画の魅力が。どう伝えていいのか&hellip;」と摩訶不思議な作品であると自負しながら「でも何だろう、とにかく好きなんです。それは僕もそうだし、出演している皆もだし、両監督も凄く気に入っています。だから観ていただければわかります。何も考えずに観ていただいて、気に入っていただけたら本当に嬉しい。後からジワジワくるんで、良い映画だと思います」と胸を張っていた。