• <span id="220511-1"></span>制作報告会in韓国 イベントレポート 2022.05.11 POSTED

    <span id="220511-1"></span>制作報告会in韓国 イベントレポート

    この度、5月10日(火)に本作の撮影が行われた韓国にて制作報告会イベントが開催されました! <『ベイビー・ブローカー』制作報告会イベント 概要> ■日時:5月10日(火) ■場所:CGV 龍山アイパークモール ■登壇者(敬称略):ソン・ガンホ、カン・ドンウォン、イ・ジウン(IU)、イ・ジュヨン、是枝裕和監督(リモートで参加) 本イベントには、主演のソン・ガンホ、カン・ドンウォン、イ・ジウン(IU)、イ・ジュヨンといった豪華韓国キャスト陣、さらには日本からのリモート出演で是枝裕和監督も登場!それぞれが『ベイビー・ブローカー』という作品の魅力をはじめ、撮影での思い出や、翌週から開催されるカンヌ国際映画祭にむけての意気込みなどを熱く語り合いました!本作初のイベントということもあって、会場にはマスコミ陣が大勢集まり、監督やキャストに直接質問の出来るQ&Aも挙手の嵐!是枝裕和監督が初めて韓国で映画を制作した最新作の注目度の高さが窺える大盛況のイベントとなりました! <イベントレポート> マスコミ陣から大きな拍手とフラッシュの嵐とともに出迎えられた面々。赤ちゃんポストに預けられた赤ん坊を連れ去るベイビー・ブローカーのサンヒョンを演じたソン・ガンホの「個人的に3年ぶりにこういう場で是枝監督の新作と共にご挨拶できるようになり、嬉しいです。ありがとうございます。」という挨拶に続き、サンヒョンの相棒であるドンスを演じたカン・ドンウォン、2人と共に旅をすることになった赤ん坊の母親ソヨンを演じるイ・ジウン(IU)、彼らを検挙しようと尾行を続ける刑事スジン(ペ・ドゥナ)の後輩、イ刑事を演じたイ・ジュヨンもご挨拶。その後、日本からリモートでイベントに参加した是枝裕和監督もモニター越しに「長年の夢が叶って、映画が完成してこの日を迎えられたことを嬉しく思います。」と明かしました。 5月17日(火)より開催される第75回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門への出品決定が決まったことについての想いを聞かれた是枝監督は「あの場所は何度行っても本当に緊張しますし、喜びでもありますし、この作品にとっては本当に最高のワールド・プレミアの場所に選んでいただいたなと思っています。」と並々ならぬ思いを吐露。本作でカンヌ国際映画祭への参加が7回目となるソン・ガンホは「光栄なことにも、素晴らしい監督と役者さんたちのおかげで、このような結果になり、嬉しいです。特に是枝監督の初めての韓国映画演出作ですし、こういう素晴らしい役者さんたちと一緒に行けるようになり、とても嬉しく思います。」とコメントし、カンヌ国際映画祭への参加が初となるイ&middot;ジウン(IU)は「私も本当に光栄に思います。コンペ部門に招待され、人生にこんな日が何度あるか分からないので、(向こうで)一生懸命学び、満喫してきたいです。」、同じく初参加のイ&middot;ジュヨンは「もしかしたら行けるのではないかと考えてはいましたが、実際に参加することができて嬉しいです。先輩たちとジウンさん、監督と一緒にフランスの雰囲気を感じることができるだけでもワクワクしています。」とそれぞれが意気込みを語りました。 本作の企画のはじまりについて問われた是枝監督は「ペ・ドゥナさんは一度映画をご一緒させていただきましたし、ソン・ガンホさんとカン・ドンウォンさんは映画祭でお会いさせていただいたり、日本へ新作のPRイベントで来日された際に上映に花束を持って参加させていただいたり&hellip;というような交流をさせていただいておりまして、&ldquo;いつか映画でご一緒しましょう&rdquo;という漠然とした言葉を交わしていたんですが、2016年頃にふと思いついたプロットがありまして、これなら自分の頭の中にいる韓国の役者の方々と一緒に映画が作れるのではないかと&hellip;その思いつきがきっかけでした。神父の格好をしたソン・ガンホさんが赤ん坊を抱き上げて、すごくいい人に見えるんだけど実は&hellip;&hellip;、そんなワンシーンを最初は思い浮かべていました。」と初期の貴重なプロットの内容とともに今作の企画に至るまでのエピソードを披露。 続いて、作品の紹介を改めて問われ、「赤ちゃんポストというのは日本にも存在していて、前から関心を持っていたんですが。韓国にも同じようなものがあると聞きまして。そこに預けられた一人の赤ちゃんを巡って、そこに善意と悪意が絡まりながら、赤ん坊と一緒にいろんな思惑をもった人間たちが旅をしていく、そういう話にしたいと思って作った映画です。」と説明しました。 イ&middot;ジウン(IU)とイ&middot;ジュヨンのキャスティングの経緯について問われた是枝監督は「コロナの自粛の間に、韓流ドラマを配信で観ることにハマリまして、『マイ・ディア・ミスター〜私のおじさん〜』(※イ・ジウンが出演するドラマ)を観ていたんですが、後半はイ・ジウンさんが登場するシーンはずっと泣いているような状況で、もうこの人しかいないと思って、オファーしました。そして、イ・ジュヨンさんは『梨泰院クラス』(※イ・ジュヨンが出演するドラマ)にもハマって、2周観たのですが、彼女の存在がとても印象的だったので名前を挙げました」とふたりの演技力に惚れ込んでキャスティングに至ったことを明かしました。 演じたドンスというキャラクターについて問われたカン・ドンウォンは「ドンスは少し頑固な面があるんです。ドンス自身が児童養護施設で育ち、使命感をもって子供を養子縁組させる人物で、子供は児童養護施設で育つより家庭で育った方が良いという考えを持ってる人物です。実際、児童養護施設を何度か訪ねて、そこの出身の方々とお話をしたりして、その気持ちを演技に込めようと努力しました。その会話で感じた感情とその方々の悲しみを表現しようとしました。」と役作りのために自ら足を運んでリサーチを重ねたことを明かしました。 サンヒョンを演じるにあたってのこだわりについて問われたソン・ガンホは「カン・ドンウォンよりもっとカッコよく映りたいなと思いました(笑) 劇中ではちょっとカッコよく撮れたと思ったんですけど、今日の彼の衣装を見て、そういう期待はやめることにしました(笑)」と会場の笑いを誘いつつ、久しぶりの再タッグとなったカン・ドンウォンとの共演については「12年前の『義兄弟』で実の兄弟のように演技の相性が良いと感じたので、今回も自然に演じることができました。末っ子の弟と共演する感じで、分析的ではなく本能的なケミストリーを作れたと思います。」と自信たっぷりにコメント。続いて「サンヒョンというキャラクターは、普通にいそうな中年男性で、幸せな人生というよりは順調でない人生と寂しさを感じる人物かなと思います。彼が劇中でやってることは不合理なことで非道徳的なことかもしれないけど、真の部分では純粋で温かい感性を持ち、そういうものに憧れを抱いている、そんな感情が凝縮された人物ではないかと思います。」と分析しました。 是枝監督はそんなソン・ガンホについて演技力や洞察力を絶賛し「演じる人物像のなかに、善も悪も両方入っていて、それがシーンやセリフによって微妙に入れ替わる。色が単色ではない人物描写っていうのが、とても深くて見事だなと。本当に素晴らしいと思って拝見していました。今回のサンヒョンの役も、悪人なのか、善人なのか、見ている人たちが探っていけるような、そういう人物描写にしたいなと思っていました。」と語る。カン・ドンウォンもソン・ガンホとの撮影を振り返り、「個人的には、12年前よりももっと相性がよかったと思います。私もだいぶ成長しましたし(笑)。現場で演じる時もとても相性がよかったですし、私も年を取ったので会話ももっとスムーズにできました。」と明かすと、ソン・ガンホが「成長しましたね。背も伸びたし(笑)」とジョークを飛ばすなど長年の関係からなる仲の良さを見せつけました。 一方、イ・ジウン(IU)は「母親の役は初めてなので、子供の抱き方や、遊んであげるときの振る舞いなど、小さな習慣を自然に見せようとしました。外見的にもあまりやったことがなかったスモーキーメイクやブリーチヘアなど、メイクチームからアイデアをもらいながら役作りをしました。」と外見から役作りにこだわったことを語る。そんなイ・ジウンについてソン・ガンホは「イ・ジウンさんは、とある屋上でのシーンで、役者としてのテクニックもそうですが、感情と気持ちを伝える正確な表現、感情を伝える表現の仕方にとてもインパクトを受けました」と称賛!当時の撮影現場をイ・ジウンも記憶に残っているようで「撮影期間の中でじゃなく、人生の中で一番印象的な瞬間だったと思います。夕日が沈みかけていて、ソン・ガンホさんは撮影が早く終わったのに、私を待っていてくれてました。お疲れさまでしたと挨拶したら、あのシーンをモニターで見たけど、すごくよかったよと言ってくれましたね。そして、ソン・ガンホさんの車は遠ざかって行き(笑)、その光景がとても美しく感動的で、涙が出ちゃいました。親にも自慢しました。」と胸いっぱいの様子で振り返りました。 ペ・ドゥナとのタッグについて尋ねられた是枝監督は「前回ご一緒したときに彼女のお芝居の素晴らしさを痛感していたのですが、今作ではさらに研ぎ澄まされていました。車の中のシーンが多かったのですが、その限定されている中で、ちょっとしたセリフの間とか、振り向くタイミングのコントロールとか、そのようなところであらゆる感情を表現してくる底力のようなものを感じました。」と『空気人形』から更に進化したペ・ドゥナの役者としての魅力を明かしました。 そんなペ・ドゥナとともに刑事役に挑んだイ・ジュヨンは「映画での刑事ってステレオタイプを思い浮かべますが、監督の映画の中の人物には、みんな発見されていない人間性があると感じました。サンヒョンたちを追う時も捜査目的ではなくて、ソヨンが赤ちゃんを捨てなければならなかった事情を知りたがったり、理解してあげたいという感情がイ刑事にはありました。そのような部分をもっと引っ張り出そうとしてくれました。ペ&middot;ドゥナさんとは車内シーンが多かったですが、とても上手にリードしてくれました。漫才コンビのような愉快な雰囲気が出せるように二人でたくさん話しました」と撮影を振り返りました。 様々な巨匠たちとタッグを組んできたソン・ガンホですが是枝監督ならではの部分について問われると、「日本の巨匠監督に対する先入観ですが、緻密で完璧に計算されたディレクションであるとよく耳にしてました。ところが、是枝監督は本当に自由にリラックスさせてくれて、限りなく役者たちの感性を尊重し、引き出してくれて、とても驚きました。やはり巨匠たちはみんな共通してるなと、役者にすべてを任せるんだと思いました。もちろん監督の中では全てが整理されていると思いますが、現場では役者たちの話を聞きたがっていて、とても立派な形の作業でした」と明かしました。 そんな是枝監督は撮影中、スタッフに手紙を書いていたようで、スクリーンには是枝監督の手紙の写真が! 手紙を書いた経緯について尋ねられた是枝監督は「撮影が進んでいくなかで感じたことなどを、言葉が通じない関係なので、できるだけ文字にして伝えていくことで、自分が何を感じているのか、悩んでいることもふくめて、共有して頂いたほうが良いなと思ったので、このような形でスタッフやキャストの皆さんにお手紙を渡させていただいていました」と、コミュニケーションを重視する是枝監督らしいエピソードが明かされました。

  • バリアフリー上映のご案内<span id="barrierfree"></span> 2022.05.09 POSTED

    バリアフリー上映のご案内<span id="barrierfree"></span>

    <バリアフリー上映のご案内> 音声ガイド付き上映 2022年5月13日(金)から対応予定 字幕ガイド付き上映 2022年5月13日(金)から対応予定 本作品は『UDCast』『HELLO! MOVIE』方式に対応した視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕が付いています。すべての上映劇場でどちらの方式でも使用可能です。 視覚障害者用音声ガイドはスマートフォン等の携帯端末、聴覚障害者用日本語字幕は字幕表示用のメガネ機器が必要です。 一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、事前に動作確認をお願いします。 『UDCast』の詳しい説明はこちらを、『HELLO! MOVIE』の詳しいは説明はこちらを、それぞれご確認ください。 『HELLO! MOVIE』対応のメガネを貸し出を一部劇場で実施しています。対応劇場はこちらよりご確認ください。 『UDCast』対応のメガネはイオンシネマ シアタス調布で貸し出しを行っております。貸し出し方法に関しましては劇場名をクリックしてください。 一部劇場にて期間限定で、スクリーンに字幕を表示する日本語字幕上映も行います。詳しい劇場と上映期間に関しましてはTHEATERページを参照ください。

  • <span id="firstgreeting"></span>『流浪の月』初日舞台挨拶&全国生中継 決定!! 2022.05.02 POSTED

    <span id="firstgreeting"></span>『流浪の月』初日舞台挨拶&全国生中継 決定!!

    映画の公開を記念して、公開初日の5月13日にキャスト&監督による舞台挨拶付きの上映回が決定しました。 また、舞台挨拶の模様を、全国の映画館で生中継いたします。 ぜひ、この機会にご覧ください。 ◆初日舞台挨拶 ●日時:5月13日(金) ①14:40の回(上映後舞台挨拶) ②18:40の回(上映前舞台挨拶) ●会場:TOHOシネマズ 日比谷 ●登壇者(予定):広瀬すず、松坂桃李、横浜流星、多部未華子、李相日監督 ※登壇者は予告なく変更になることがございます。予めご了承ください。 <チケット購入方法> チケットぴあにて抽選販売いたします。 【お申し込みURL】  https://w.pia.jp/t/rurounotsuki/ (PC・スマートフォン共通) ○プレリザーブ 【申込受付期間】5月3日(火)11:00 ~ 5月8日(日)23:59 【抽選結果発表】5月10日(火)18:00頃 ○一般販売 ※先着順での販売の為、売り切れ次第終了となります。 【販売期間】 5月11日(水)10:00~ 【料金】 2,100円均一 ※別途各種手数料あり ≪発売に関する注意事項≫ ※チケットの申込はお1人様1枚とさせていただきます。 ※ムビチケ、招待券、株主優待券からのお引換はできません。 ※お席はお選びいただけません。席番はチケット券面にてご確認下さい。 ※チケット当選後の変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。 ◇当選チケットのお引取り:ファミリーマート、セブンイレブン店頭引取り チケット購入に関するお問合わせは、 http://t.pia.jp/までお願い致します。 〈注意事項〉 ●ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。 ●全座席を販売しております。 ※新型コロナウイルスの感染状況により、販売する座席数が変更になる場合がございます。予めご了承ください。 ●マスクを外した状態での会話を防ぐため、スクリーン内にて上映前までは、飲食はお控えいただきますようお願いいたします。 ※上映中は、ポップコーンやホットドッグなどのフード類やドリンク類をお召し上がりいただけますが、飲食の時間は極力短くしていただきますようお願いいたします。 ●スクリーン内では必ずマスクを着用してください。 ※飲食物をお召し上がりの際に一時的に外すことがあっても、終わりましたら着用をお願いいたします。 ※乳幼児(3歳以上の幼児は着用を推奨)を除き、着用いただけない場合はご鑑賞をお断りさせていただきます。 ※身体上のご事情がある場合は、劇場従業員までお申し出ください。 ●舞台挨拶中および本編のご鑑賞の際には、会話や発声はお控えください。声援が起こった際には、ご退場いただいたり、イベントを中止させていただく場合がございます。予めご了承ください。 ●ご来館前の検温など体調管理および発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場をお控えください。 ●過去2週間以内に感染が拡大している国、地域への訪問歴がある場合は、ご来場をお控えください。 ●手洗いや備え付けの消毒液のご使用、咳エチケットにご協力ください。 ●ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保について  座席指定券との引換時や売店等のお並びの際、および入退館時など、一定距離の確保にご協力ください。 ●ご入場の際の機器による検温にご協力ください。37.5度以上の発熱が確認された場合は、ご入場をお断りいたします。 ●転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ●チケット購入時にご登録の氏名・緊急連絡先は、万が一来場者から感染者が発生した場合など必要に応じて保健所等の公的機関へ提供させていただく場合がございます。予めご了承ください。また、ご来場時にご本人様確認をさせていただく場合がございますので、身分証をご持参のうえお越しください。 ●新型コロナウイルスの感染拡大状況やその他主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ●いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場は固くお断りいたします。 ●特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。 ●お席はお選びいただけません。 ●全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ●車椅子をご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ●場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ●会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 ●新型コロナウイルス感染症予防対策の一環として、登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。当日および事前の郵送もお断りいたします。予めご了承ください。 ◆全国の映画館で生中継が決定! ●日時:5月13日(金) ①14:40の回(上映後舞台挨拶) ②18:40の回(上映前舞台挨拶) ※劇場によっては上映時間が多少前後する可能性がございます。  詳しくは各劇場のHPでご確認ください。 ●登壇者(予定):広瀬すず、松坂桃李、横浜流星、多部未華子、李相日監督 ※登壇者は予告なく変更になることがございます。予めご了承ください。 ◆舞台挨拶生中継実施劇場はこちら チケット販売に関しましては、劇場ごとに鑑賞料金や販売開始日等が異なります。 詳細は各劇場に直接お問い合わせください。 〈注意事項〉 ●新型コロナウイルスの感染拡大状況やその他主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その際も、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しはできませんので、予めご了承ください。 ●ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。 ●中継先の劇場には、ゲストの登壇はございません。 ●中継先の劇場にマスコミ取材が入る可能性がございます。 ●衛星中継のため、気象条件等の影響により映像・音声が乱れる場合がございます。 万が一、気象条件等の影響によるやむを得ない中断が発生いたしましても、チケットの払い戻しは致しかねますので、予めご了承ください。 ●インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。 ●営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。 ●舞台挨拶の予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ●舞台挨拶該当日時の回のチケットをご購入いただいた方のみ、舞台挨拶生中継をご覧いただけます。 ●劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録画・録音は固くお断りいたします。

  • <span id="220425"></span>“六角&聖ルドルフday”“U-17day”応援上映開催決定! 2022.04.25 POSTED

    <span id="220425"></span>“六角&聖ルドルフday”“U-17day”応援上映開催決定!

    2022年〈無発声〉応援上映第5弾を解禁! 5月は&ldquo;六角&amp;聖ルドルフday&rdquo;&ldquo;U-17day&rdquo;を全国の映画館で開催します。 来場された方には「シアター☆テニフェスpetit! スペシャルポストカード」をプレゼント! 皆さんぜひ応援上映にお越しください。 【日時】 ① 〈Glory〉&ldquo;六角&amp;聖ルドルフday&rdquo;無発声応援上映 5/19(木)~5/21(土)の3日間のうちいずれか ② 〈Decide〉&ldquo;U-17day&rdquo;無発声応援上映 5/29(日)~5/31(火)の3日間のうちいずれか ※上映劇場によって日時が異なります。各映画館のホームページにて日時をご確認ください 【入場者プレゼント】 ① シアター☆テニフェスpetit! スペシャルポストカード&ldquo;六角&amp;聖ルドルフver.&rdquo; ② シアター☆テニフェスpetit! スペシャルポストカード&ldquo;U-17ver.&rdquo; ※数量限定。なくなり次第終了。 【上映劇場】こちらのページで劇場情報を随時UP! https://gaga.ne.jp/RYOMA_MOVIE/theater/index.php ●無発声応援上映とは 発声は禁止となりますが、本編に登場するテニプリのキャラクターたちを拍手や手拍子で応援する上映回です。グッズ、ペンライトなどの応援グッズのお持ち込み、コスプレも大歓迎。 全国のテニプリファン一緒になって応援しましょう。 〈応援上映での注意事項〉 ・ご飲食時以外はマスクの着用にご協力ください。 ・席を立ってのご鑑賞や通路でのご鑑賞は禁止とさせて頂きます。 ・振り付けを踊る際には、周辺のお客様の視界を遮ったり、接触が無いようご注意ください。 ・飛ぶ・跳ねるなど、周りのご迷惑になる行為は固くお断りいたします。 ・感染予防の観点からタオルやうちわは使用NGとさせていただきます。 ※無発声応援上映は各日1回の上映です。 ※各劇場の上映時間は異なりますので、劇場HPにてご確認ください。 ●チケット販売方法 各劇場のWEB、窓口にて販売いたします。 【料金】通常料金(ムビチケ使用不可) ※料金、販売開始日時等は劇場ホームページにてご確認ください。 ☆『シアター☆テニフェスpetit!』セットリスト ●オリジナルペンライト 大好評発売中! 『リョーマ! The Prince of Tennis 新生劇場版テニスの王子様』〈無発声応援上映〉を記念してオリジナルペンライトの発売が決定! 24色の中から、好きな色の順番に発光できるメモリー機能付き。 〈無発声〉応援上映〈Decide〉〈Glory〉を公式ペンライトと一緒に楽しもう。 ※絶賛発売中!(数量限定) 販売サイト:ギャガ オンラインストア https://store.gaga.co.jp/ 〈注意事項〉 ・応援上映開催時の座席稼働率につきましては、今後の情勢を踏まえ最新のガイドラインに従い決定されます。地域や興行会社により異なる場合がありますので、予めご了承ください。 ・本上映回は、ペンライトの持ち込み、拍手、コスプレでの鑑賞OKなど、発声なしで応援する上映回です。静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことを予めご了承ください。 ・当日、声を出しての応援はご遠慮ください。 ・席を立ち上がってのご鑑賞や通路でのご鑑賞は禁止させていただきます。 ・周辺のお客様の視界を遮るようなグッズ、光度の強いペンライト等のお持ち込みはご遠慮ください。 ・火器類の持ち込み・クラッカー・笛などの鳴り物の使用、飛ぶ・跳ねるなど周りの方のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中止することもございます。 ・上映中、スマートフォン・携帯電話など各種端末のご使用はご遠慮ください。 ・飲食時以外はマスクを必ずご着用していただけますようにお願いいたします。 ・コスプレをされる方は、周りや後方のお客様の視界を遮るような衣服の着用はご遠慮ください。 ・映画館内にお着替えスペースはございません。予めご了承ください。 ・お客様同士での連絡先交換の強制などはトラブルに繋がる恐れがありますので、ご遠慮ください。 ・映画予告、本編のほか、本編上映中の館内の様子の撮影・録音、またその写真・音声のSNS投稿は固く禁止しております。万一劇場内での撮影および録音が確認された場合は、本編の上映を中止する可能性がございます。また、お客様が処罰され、または損害賠償義務を負うことがあります。海賊版撲滅のため、ご協力をお願い致します。 ・当日、マスコミ・メディアの取材や記録のため撮影が入る場合がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございます。予めご了承ください。 【新型コロナウィルス感染予防について】 ■スクリーン内では必ずマスクを着用してください。 ※飲み物をお召し上がりの際に一時的に外すことがあっても、終わりましたら着用をお願いいたします。 ■本編のご鑑賞中は、会話や発声はお控えください。特に飲み物をお召し上がりの際の会話はしないようご注意ください。声援が起こった際には、ご退場いただくか、イベントを中止させていただく場合がございます。予めご了承ください。 ■ご来館前の検温など体調管理および発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場をお控えください。 ■過去2週間以内に感染が拡大している国、地域への訪問歴がある場合は、ご来場をお控えください。 ■手洗いや備え付けの消毒液のご使用、咳エチケットにご協力ください。 ■ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保について 座席指定券との引換時や売店等のお並びの際、および入退館時など、一定距離の確保にご協力ください。 ■ご入場の際の機器による検温にご協力ください。37.5度以上の発熱が確認された場合は、ご入場をお断りいたします。 ■安全の確保やその他の都合により、止むを得ず中止にする場合があります。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。 ■その他、映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。