映画『幕末ヒポクラテスたち』の公開を記念し、抽選でペア5組10名様に、 全国の上映劇場で使える「ムビチケ前売券(オンライン)」をプレゼント! 応募期間中、『幕末ヒポクラテスたち』公式X(旧Twitter)をフォロー&リポスト(RP)するだけでご参加いただけます。 ぜひ奮ってご参加ください! 【応募期間】 2026年4月6日(月)12:00~4月15日(水)18:00 【プレゼント内容】 映画『幕末ヒポクラテスたち』ムビチケ前売券(オンライン) 5組10名様 ムビチケ前売券(オンライン)は全国の映画館で利用できる、ネットで座席指定可能なデジタル映画鑑賞券です。 【応募方法】 1. 映画『幕末ヒポクラテスたち』公式X (@bakuhippo_movie)をフォロー 2. 指定のムビチケプレゼント投稿をリポスト(RP) 【応募資格】 ・日本国内在住の方 ・Xのアカウントをお持ちで、アカウントが「公開」設定になっている方 ・応募条件をすべて満たしている方 【当選発表および賞品送付について】 ・応募締切後、応募条件を満たしている方の中から、厳正なる抽選を行い当選者を決定いたします。 ・当選された方にのみ、『幕末ヒポクラテスたち』映画公式Xより、DM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたします。 ・当選者1名様につき、2枚分のムビチケ前売券(オンライン)のプレゼントとなります。 ・当選通知は4月末頃を予定しております。 ・DMを受信できる設定になっていない場合、当選のご連絡ができませんので、応募前に必ず設定をご確認ください。 ・DMをお送りした後、1週間以内に必要事項のご返信がない場合、当選が無効になりますのでご注意ください。 ・同一の方が複数アカウントで重複当選した場合、1件のみを有効とし、それ以外は無効となります。 ・映画公式アカウントのフォローを解除した場合や、SNSアカウントを非公開設定にされている場合は、抽選対象外とさせていただきます。 ・上映劇場、上映期間などはHP劇場情報よりご確認下さいませ。 https://gaga.ne.jp/bakuhippo_movie/theater/ ・ムビチケ前売券のご利用方法については、ムビチケ公式サイトをご参照ください。 https://support.moviewalker.jp/hc/ja/categories/4580644212766 【注意事項】 ・応募はおひとり様につき1回までとなります。 ・抽選結果や当落理由に関するお問い合わせにはお答えできません。 ・ご応募後の内容変更は承れませんので予めご了承ください。 ・当選通知および賞品の再発行・再送付はできませんので予めご了承ください。 ・当選券の転売・譲渡、または転売・譲渡を目的とした応募は禁止です。違反が判明した場合は当選を無効とします。 ・本キャンペーンの内容・期間・賞品は、やむを得ない事情により予告なく変更または中止する場合があります。本キャンペーンの中止または変更により生じた損害について、当社は一切の責任を負いません。
この度、新たに出演が発表されたのは、映画『ずっと独身でいるつもり?』(21)で映画初主演を務め、近年は映画『私にふさわしいホテル』(24)や、ドラマ「あなたがしてくれなくても」(23)、「Destiny」(24)、「フェイクマミー」(25)など、数々の話題作への出演が続き、俳優として活躍の場を広げる田中みな実。 田中が演じるのは、兄妹の前に突如現れ、完全犯罪を成立させるための鍵を握る人気女優・七希(なつき)。誰もが憧れ、喝采を浴びる日本を代表するトップ女優の彼女が、なぜ兄妹の前に現れたのか。七希の登場によって事態はさらに悪化し、航と幸来は窮地に追い込まれていく。 <田中みな実/七希なつき役> ▼役作りについて 女優の役は本当に難しくて、最初に台本を読んだだけではあまりイメージできなかったのですが、撮影前の本読みの際に、監督から具体的なリクエストをいただいて、とても明確なビジョンがあったので、そこに合わせていくような形で役作りをしていきました。現場ではあまりリテイクがなくて、きっと監督のビジョンとキャストの意思疎通がうまくできていたのではないかと思います。 七希は、本当に謎が多くて、演じ方次第でいかようにでもなる役だと思ったのですが、七希とAIの関係性を描くシーンでは、「全身真っ白な衣装はどうでしょうか」と提案しました。そして、着飾っているものやメイクなどもない方が、AIとの信頼関係が見えるかなと思ったので、すっぴんに近いメイク感もお願いしました。 ▼重岡さんとの共演について 重岡さんのお芝居を映像作品でたくさん拝見していて、いつか共演したいと思っていたので、とてもありがたい機会だなと思いました。作品自体は結構シリアスな内容なのですが、重岡さんが座長として存在してくださるので、ハイテンションで仲良くやってます。 最初の印象は、「すごく歯並びが綺麗だな」というものでした(笑)。最初は歯ばかり見ていたのですが、座長として存在しようとしていなくても、重岡さんがいると現場がとても明るくなって、無意識に現場を引っ張っていってくださる方なんだなと思いました。お芝居も自然で、ご本人に近しいのかなという感じがして、とてもナチュラルな方だなという印象です。 ▼原さんとの共演について 原さんは、とても天真爛漫な方でした。内向的な性格だとおっしゃっていましたが、現場ではたくさんの方に声をかけてくれていました。そして可愛い声をされているので、どこに原さんがいるかすぐにわかるんです(笑)。でも、お芝居になるとスイッチが入るので、思わず気圧されてしまうような迫力も感じました。私も原さんの目の力に負けないようにしなければと思いました。 <岡田道尚/原案・脚本・プロデュース> 本作で田中さんに演じて頂いた七希という役は、ストーリーにおいても、生成AIの本質を描く上でも極めて重要な人物であり、映画の面白さを左右するキーパーソンです。難役でありながら、役作りに真摯に取り組む姿が強く印象に残っています。田中さん自身の持つ深遠な魅力が役と重なり、七希が一段とミステリアスな存在になったことで作品に奥行きをもたらしてくれたと感じています。 <近藤亮太/監督> この映画では様々なキャラクターの「人間味」をどう描くか?がカギになると考えていました。七希は謎めいていて心の奥の見えづらい人物で、僕自身どのように描くべきか悩んでいたのですが、実際に田中みな実さんとお会いして話をしていくと、そこに確かに存在する「人間味」のようなものが見えてきて大変安心しました。この作品に絶対に必要なピースがハマった瞬間だったと感じており感謝しています。ぜひ注目していただきたいです。 <松下剛/プロデュース> 七希は不安定さを持ち、演じる人によって全く異なる印象になる役です。そのため、何をしでかすか分からない瞬発力と緊張感を求め、役の幅を最大化する中で女優という設定に至りました。職業が決まった時、田中みな実さんの顔が浮かびました。アナウンサー時代から注目していましたが、仕事へのストイックな姿勢と俳優として多彩な役に挑む変幻自在さから、この難役を表現できるのは田中さんしかいないと考えました。観客も七希の魅力に引き込まれるはずです。
【原作/脚本・中井由梨子さん追加登壇決定!】 全国興行収入17.5億を突破!多くの方にご鑑賞いただいている感謝をこめて、4月11日(土)に秋山純監督の舞台挨拶が決定しました! 舞台挨拶終了後、映画パンフレット、もしくは秋山純監督が執筆した『奇跡のバックホームから栄光のバックホームへ』(幻冬舎文庫)を劇場売店で購入された方を対象にした、秋山純監督によるサイン会を舞台挨拶後に実施いたします。 さらに、原作/脚本・中井由梨子さんの追加登壇・サイン会参加も決定しました!! 皆様のご来場をお待ちしております。 <日にち>4月11日(土) <登壇予定者(敬称略)> 秋山純監督、宮下涼太(秋山組初代助監督チーフ/深谷出身)、米加田樹(梅野隆太郎役) ※追加登壇決定:中井由梨子(原作/脚本) ※登壇者は予定なく変更となる場合があります。ご了承ください。 <実施劇場・時間・料金> 深谷シネマ http://fukayacinema.jp/ [時間]9:30の回(上映後) [料金]通常料金 一般/シニア1,300円ほか(無料鑑賞券適用不可) <チケット購入方法> 当日9時~販売開始(事前予約受なし、当日窓口販売のみとなります) ※全席自由席 ≪その他の注意事項≫ ・サイン会に参加するにはパンフレットもしくは『奇跡のバックホームから栄光のバックホームへ』(幻冬舎文庫)を購入する必要がございます。当日、劇場売店にてご購入下さい。 ・転売目的でのご購入は、固くお断り致します。また、転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断わりさせていただく場合がございます。 ・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。 ・いかなる場合においても、途中入退場はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 ・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。 ・特別興行の為、各種招待券はご使用いただけません。 ・場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ・感染予防のため、体調に異常のある方は、来場をお控えください。 ・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。 ・お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
多くの方にご鑑賞いただいている感謝をこめて、4月5日(日)に主演の松谷鷹也さんと秋山純監督の池袋初となる舞台挨拶が決定しました! 舞台挨拶終了後、映画パンフレット、もしくは秋山純監督が執筆した『奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ』(幻冬舎文庫)を劇場売店で購入された方を対象にした、松谷鷹也さん、秋山純監督によるサイン会を実施いたします。皆様のご来場をお待ちしております。 <日にち>4月5日(日) <登壇予定者(敬称略)>松谷鷹也、秋山純監督 ※登壇者は予定なく変更となる場合があります。ご了承ください。 <実施劇場・時間・料金> ① 池袋シネマ・ロサ [時間]16:30の回(上映後) [料金]通常料金、ムビチケ・各種割引適用可、無料不可 <チケット購入方法> ・池袋シネマ・ロサ ●WEB=3月29日(日)00:00(=3月28日(土)24:00)より劇場ホームページにて販売開始。 ●劇場窓口=4月5日(日)劇場窓口オープン時より(残席があった場合のみ)。 ※ムビチケは当日劇場窓口でのみお使いいただけます。 ≪その他の注意事項≫ ・サイン会に参加するにはパンフレットもしくは『奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ』(幻冬舎文庫)を購入する必要がございます。当日、劇場売店にてご購入下さい。 ・転売目的でのご購入は、固くお断り致します。また、転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断わりさせていただく場合がございます。 ・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。 ・いかなる場合においても、途中入退場はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 ・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。 ・特別興行の為、各種招待券はご使用いただけません。 ・場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ・感染予防のため、体調に異常のある方は、来場をお控えください。 ・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。 ・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ・お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。