宇野祥平/材木屋
宇野祥平/材木屋
1978年2月11日生まれ。大阪府出身。2020年公開『罪の声』等の演技でキネマ旬報ベスト・テン他、複数の助演男優賞を受賞する高い評価を得た。近年の主な出演作に『星の子』(20)、『恋するけだもの』(20)、『本気のしるし 劇場版』(20)、『いとみち』(21)、『シュシュシュの娘』(21)、『前科者』(22)、『とんび』(22)、『ビリーバーズ』(22)、『アキラとあきら』(22)、『“それ”がいる森』(22)、『さかなのこ』(22)、『わたしのお母さん』(22)などがある。