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『嘘八百 なにわ夢の陣』公開記念
大阪城の撮影、TAIKOHの未公開シーン等“限定メイキング動画”プレゼント
半券キャンペーン!

本作の対象期間の半券をサイトにアップすると
\もれなく/
限定メイキング動画、視聴プレゼント!
中井貴一さん、佐々木蔵之介さんほか、安田章大さん演じるTAIKOHが
大きな鳳凰の絵を描く未公開シーンなど、
ここでしか見られない特別動画の視聴プレゼント企画!

対象となる鑑賞期間
2023.1.16(月)~1.22(日)

応募受付期間
2023.1.18(水)9:00~1.24(火)23:59
=====
詳しくはこちらをご覧ください。
https://cp.cinecon.jp/gaga/uso800-3/ticket/

名称記載間違いのお詫びと訂正

映画「嘘八百 なにわ夢の陣」エンドロールでの名称記載間違いの事実が判明いたしました。御協力頂いた関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけした事、大変不快な思いをさせてしまった事に対しまして、深くお詫び申し上げます。

撮影協力施設名の表記につきまして、以下の通り訂正させて頂きます。

大阪府立狭山市立郷土資料館 → 大阪狭山市立郷土資料館

岸和田市立波切ホール → 岸和田市立浪切ホール

今後の対応につきましては、現在劇場で上映されている映像に関しての修正は不可能な状況でございますが、今後、パッケージ商品、配信商品が発売される際、およびパンフレットの増刷分から修正させていただきたく存じますので何卒ご寛容の程お願い申し上げます。

以後このような事なきよう、細心の注意を払って参りますので何卒ご容赦賜りますようお願い申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。

「嘘八百 なにわ夢の陣」製作委員会

『嘘八百 なにわ夢の陣』東京&大阪で舞台挨拶を実施しました!大阪ではサプライズ!

2018年から続く『嘘八百』シリーズの第3弾『嘘八百 なにわ夢の陣』がついに全国公開!
1月6日には都内劇場で公開初日舞台挨拶が行われ、主演の中井貴一さん、共演の安田章大さん、中村ゆりさん、友近さん、そして武正晴監督が登壇しました。
裏話や今年の抱負などが飛び出し、大ヒットを祈願しました。
そして、大阪梅田での舞台挨拶には、当日大阪でそれぞれ舞台本番があった佐々木蔵之介さんと森川葵さん、友近さんが登壇。また、来阪予定のなかった中井貴一さんもサプライズで登場!
当日思い立ち、急遽新幹線に乗り、私服のフーディ&デニム姿で登場した中井さんに、場内は大興奮に包まれました。
『嘘八百』の聖地大阪ならではのイベントとなりました。

  • 『嘘八百 なにわ夢の陣』東京&大阪で舞台挨拶を実施しました!大阪ではサプライズ!
    (東京)
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    (大阪)
佐々木蔵之介さんが映画『嘘八百 なにわ夢の陣』大阪・堺の舞台挨拶に登壇しました!
佐々木蔵之介さんが映画『嘘八百 なにわ夢の陣』大阪・堺の舞台挨拶に登壇しました!

映画『嘘八百 なにわ夢の陣』の公開を記念し、12月23日(金)、今作でもロケ地となった大阪・堺のTOHOシネマズ鳳で、佐々木蔵之介さんと3作全てで脚本を担当している、堺親善大使でもある今井雅子さん、そして堺市のPR を行うハニワ部長が登壇し、舞台挨拶を行いました。

まずは、佐々木さんが「雪もちらつく寒い中ご来場いただきありがとうございます」と大阪でも雪が舞う今年1番の寒さの中来場してくださった観客を労い、舞台挨拶は始まりました。ついに3作目を迎えたことについて佐々木さんは「シリーズ化できる作品なんてそうそうない上に、コロナの中で映画を作ることができて嬉しかった」と喜びを語り、今井さんは「今作は堺ロケが多いので帰ってきてくれたという気持ち」と堺に戻ってきた嬉しさを語っていました。

それを受けて、佐々木さんに今作の堺での撮影について聞いてみると、「1作目は16日間の撮影だったので堺を周ることはできませんでしたが、今回は30日間あったので、どこにけしもち屋さんがあって、うどん屋さんや蕎麦屋さんがどこにあって、どこにワークマンがあるのかまでわかりました。堺市役所の上の展望台も行きましたし、レンタサイクルを借りて武家屋敷も見ました。それでもまだ時間が足りなかったです。まだ宿題が残っています」と堺の街について熱く語り、MCから「4作目でまた堺に来たいということですよね?」と確認されると「そうですね」と苦笑いしながらも即答していました。

また、佐々木さんは、陶芸家である佐助を演じていますが、「今回は準備期間がけっこうあった」そうで、「先生の鎌倉の工房に合宿と称して泊まって。先生と2人でお酒飲んで、陶芸家の苦労や喜びの話を聞いて。土に触れることもそうですが、その先生との話が佐助の大きな役作りになりました」と、まさに師匠と弟子のような時間を過ごしていたそうです。

そんな佐々木さんの陶芸家ぶりについて今井さんは「陶芸家と役者さんには似ている部分があると思う」と前置きし、「ないところから何か価値のあるものを生み出す気迫や熱量が似ている。佐々木さんはどんどん腕をあげられていますよね。全身で悔しさや次はいいものを作りたいという思いが出ている」と絶賛。佐々木さんも「やはり格闘しなければいけませんから。焼いてみないとわからないこともあるのが陶芸の面白さだと思います」と陶芸家の役を3作品で演じた佐々木さんならではの目線で陶芸の魅力を語っていました。

そして、写真撮影の際は堺市のPRを行うハニワ部長も登壇。

最後に、今井さんが「今作には堺がたくさん映っていますので、皆さんの知っている場所も出てくると思います。陶芸家の方や堺市博物館の方など堺の力がたくさん入った映画です」、佐々木さんが「堺の方に本当に温かく迎えていただいて、豊かな仕事をさせていただきました。まだまだ宿題が残っていますので、堺の皆さんに盛り上げていただいて、堺のパワーで広めていただければ嬉しいです。お正月映画なのでご家族で観ていただける楽しい映画です」と作品をPRし、舞台挨拶は終了しました。

映画『嘘八百 なにわ夢の陣』完成披露を実施いたしました!
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この度、W主演の中井貴一さん・佐々木蔵之介さんに加え、関ジャニ∞の安田章大さん、中村ゆりさん、友近さん、塚地武雅さんが登壇し、完成披露イベントを実施しました。金屏風を背景に、登壇者全員が「超面白い映画!」と太鼓判を押す中で舞台挨拶は煌びやかにスタートしました。

コロナ禍での撮影を乗り越えた中井さんは「皆さんに映画館に足を運んでいただけるような面白い映画を作り続けることが我々の使命。そんな思いも踏まえながら今回はキャスト・スタッフとよりコミュニケーションをとりながら撮影をしていきました」と報告。佐々木さんも「シリーズ3作目の撮影がコロナ禍でできるということで、現場には映画を作れる喜びがものすごくあった。みんなで楽しんで最大限の力を出しました」と回想しました。
また佐々木さんとの3度目のタッグについて中井さんは「どんどん遠慮がなくなっていった」と微笑しながら「1作目のときは相手との間合いを図るけれど、2作目ではそれを忘れていて、3作目ではどうでもよくなっている。相手のことを思い図ることは超えて、やりたいだけやりました。そういう意味では一番息が合っていると思う」と全力投球を自負。それに佐々木さんは「確かに遠慮はなかった!」と笑わせつつ「それは役者ではなくて、役に対して遠慮がなかったということ。いい芝居ができて、最高に面白い喜劇になった」と手応え。

カリスマ波動アーティストTAIKOHとしてシリーズ初参加の安田さんは、撮影の思い出を聞かれると「ラジオ体操をしていたら貴一さんに見られました」とポツリ。目撃した中井さんは「それも結構真剣なラジオ体操で…。そばに寄って彼に聞いてみたら『コンサートの時もどんな時もラジオ体操が体に良いんです』と仰っていて」と明かしました。
実際に絵を描くシーンもある安田さんですが、武監督から「神が下りてきたように本当に絵を描いてくれた」と評されると、安田さんは「感覚的にはそれで合っています。自分の体をただモノにしてキャンパスに繋げるというか…。このコメント自体おかしなことになっていますね!」とカリスマ感ある言葉選びに自らツッコミを入れていました。

そんなTAIKOHを支える美女としてシリーズ初参加の中村さんは「ガチガチに緊張していたけれど、蔵之介さんは後輩の私たちに一切プレッシャーをかけない形でいてくださるし、貴一さんはそっと『僕もいまだに緊張する』と仰ってくれて。私も先輩のこういう優しいところを見習わなければいけないなと思いました」とベテラン2人の器の大きさに感激。佐々木さんと夫婦役を演じた友近さんは、佐々木さんとラブシーンのような瞬間があることに触れて「シリーズ初のR指定作品です」とジョークを飛ばすと、『全裸監督』を手掛けた武監督も「全裸的なものもありますからね。撮り方には気をつけました」とボケ返し。すると佐々木さんも「からみのシーンは監督からのアングル指示もあったので頑張った」と“嘘八百”で応戦しました。

塚地さん演じるオタク学芸員・田中は、もはや本シリーズの名物キャラ。塚地さん自身「何故かパート3にも登場する不思議なキャラクター。本当に美味しいポジションをいただいた」と喜びながらも「劇中に登場する骨董品を説明するキャラクターなので、撮影日数とセリフ量が合っていない。無茶苦茶喋らされた!」と長セリフに苦戦した模様。これに中井さんも「一番大変な役だと思う。怒涛の如くセリフがあって、塚地さんじゃなければ出来なかったはず。塚地さんだけにはなりたくないと思うくらい大変」と労をねぎらい、武監督は「本作の見どころは、ある意味で塚地さんです!」と宣言していました。

イベントでは本作の内容に引っ掛けた2023年の開運占いを実施。特製おみくじで末吉を引いた中井さんでしたが、あることを行うと一気に大吉にレベルアップするという。その方法は「各駅停車で47都道府県を巡る」というもの。予想外のミッションに中井さんは「できるかこんなこと!各駅停車ってどういうことよ!?大吉にはなれないということ!?」とビックリ。一方、凶を引いたのは安田さんと武監督でしたが、安田さんは「ポジティブに考えて凶が一番最キョウということにしたい!」と前向きマインドで運気向上。ちなみに凶もあることをすれば大吉にレベルアップするのですが、その方法は「竹馬に乗る」というもの。あまりに簡単すぎる大吉ミッションに、“各駅停車で全国巡り”の中井さんは「凶よりも末吉の方が辛いのは絶対におかしい!」とすかさず異を唱えていました。

最後は全員が赤い法被を羽織って、中井さんと佐々木さんが豪華な熊手を持っての写真撮影。中井さんは「来年から47都道府県を各駅停車で巡りたいので、どこかでお会いする機会があれば声をかけてもらえたら幸いです!」と巡礼大ヒットを宣言して、佐々木さんも「お正月映画として家族で笑っていただけたら幸いです。全国47都道府県の皆さん、是非ともお楽しみください!」と新春全国公開に期待をかけ、イベントは大盛況で幕を閉じました。

映画『嘘八百 なにわ夢の陣』完成披露を実施いたしました!
『嘘八百 なにわ夢の陣』公開記念舞台挨拶決定!!

2023年1月6日(金)、1月7日(土)にキャスト&監督による舞台挨拶付きの上映回が決定しました。
ぜひこの機会にご覧ください。

★1月6日(金)
●会場:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
●時間: ①9:40の回(上映後舞台挨拶) ②13:10の回(上映前舞台挨拶)
●登壇者(予定):中井貴一さん、安田章大さん、中村ゆりさん、友近さん、武正晴監督

★1月7日(土)
●会場:TOHOシネマズ 梅田
●時間: ①18:00の回(上映後舞台挨拶) ②18:40の回(上映後舞台挨拶)
●登壇者(予定):佐々木蔵之介さん、森川葵さん、友近さん
※森川葵さんは18時40分の回のみのご登壇となります。

※登壇者は予告なく変更になることがございます。予めご了承ください。

<チケット購入方法>
チケットぴあにて抽選販売いたします。
【お申し込みURL】 https://w.pia.jp/t/uso800-3/(PC・スマートフォン共通)

〇プレリザーブ
【申込受付期間】 12月17日(土)11:00 ~ 12月26日(月)23:59
【抽選結果発表】 12月28日(水)18:00頃

【料金】 2,100円均一
※プレミアボックスシート(+1000円) ※プレミアラグジュアリーシート(+3000円)
※別途各種手数料あり

≪発売に関する注意事項≫
※ チケットの申込はお1人様2枚までとさせていただきます。
※ ムビチケ、招待券、株主優待券からのお引換はできません。
※ お席はお選びいただけません。席番はチケット券面にてご確認下さい。
※チケット当選後の変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。

◇当選チケットのお引取り:ファミリーマート、セブンイレブン店頭引取り

チケット購入に関するお問合わせは、
http://t.pia.jp/ までお願い致します。

〈注意事項〉
●ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。
●全座席を販売しております。
※新型コロナウイルスの感染状況により、販売する座席数が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
●マスクを外した状態での会話を防ぐため、スクリーン内にて上映前までは、飲食はお控えいただきますようお願いいたします。
※上映中は、ポップコーンやホットドッグなどのフード類やドリンク類をお召し上がりいただけますが、飲食の時間は極力短くしていただきますようお願いいたします。
●スクリーン内では必ずマスクを着用してください。
※飲食物をお召し上がりの際に一時的に外すことがあっても、終わりましたら着用をお願いいたします。
※乳幼児(3歳以上の幼児は着用を推奨)を除き、着用いただけない場合はご鑑賞をお断りさせていただきます。
※身体上のご事情がある場合は、劇場従業員までお申し出ください。
●舞台挨拶中および本編のご鑑賞の際には、会話や発声はお控えください。声援が起こった際には、ご退場いただいたり、イベントを中止させていただく場合がございます。予めご了承ください。
●ご来館前の検温など体調管理および発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場をお控えください。
●過去2週間以内に感染が拡大している国、地域への訪問歴がある場合は、ご来場をお控えください。
●手洗いや備え付けの消毒液のご使用、咳エチケットにご協力ください。
●ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保について
 座席指定券との引換時や売店等のお並びの際、および入退館時など、一定距離の確保にご協力ください。
●転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
●チケット購入時にご登録の氏名・緊急連絡先は、万が一来場者から感染者が発生した場合など必要に応じて保健所等の公的機関へ提供させていただく場合がございます。予めご了承ください。また、ご来場時にご本人様確認をさせていただく場合がございますので、身分証をご持参のうえお越しください。
●新型コロナウイルスの感染拡大状況やその他主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
●いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場は固くお断りいたします。
●特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。
●お席はお選びいただけません。
●全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
●車椅子をご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
●場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
●会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
●新型コロナウイルス感染症予防対策の一環として、登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。当日および事前の郵送もお断りいたします。予めご了承ください。

バリアフリー上映のご案内

音声ガイド付き上映 2023年1月6日(金)から対応予定
字幕ガイド付き上映 2023年1月6日(金)から対応予定

・本作品は『UDCast』方式に対応した視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕が付いています。すべての上映劇場で使用可能です。
・視覚障害者用音声ガイドはスマートフォン等の携帯端末、聴覚障害者用日本語字幕は字幕表示用のメガネ機器やタブレット端末が必要です。
・一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、事前に動作確認をお願いします。
『UDCast』の詳しい説明はこちらをご確認ください。
・スクリーンに字幕を表示する日本語字幕上映も実施致します。実施劇場と上映期間に関しましては劇場情報のページにてご確認ください。
・『UDCast』対応のメガネはイオンシネマ シアタス調布で貸し出し行っております。貸し出し方法に関しましては劇場名をクリックしてください。

『嘘八百 なにわ夢の陣』主題歌 、桐谷健太「夢のまた夢」12月20日デジタルリリース決定!

中井貴一×佐々木蔵之介W主演の映画『嘘八百 なにわ夢の陣』(2023年1月6日公開)主題歌「夢のまた夢」を12月20日にリリースすることが決定しました。「夢のまた夢」は、MONGOL800のキヨサク氏が作曲を担当し、アレンジにはSPECIAL OTHERSを迎えて「夢」「はかない」というテーマのもと制作されました。
心地良い桐谷健太さんの歌声を聞くことが出来ますので是非チェックしてください。

『嘘八百 なにわ夢の陣』主題歌 、桐谷健太「夢のまた夢」12月20日デジタルリリース決定!

<リリース情報>
Digital Single
桐谷健太「夢のまた夢」
2022.12.20 Release

映画『嘘八百 なにわ夢の陣』完成披露決定!

映画『嘘八百 なにわ夢の陣』の完成披露試写会を実施いたします。

日時:12/19日(月)16:45開場/17:30開演
場所:都内
登壇者(予定):中井貴一さん 佐々木蔵之介さん 安田章大さん 中村ゆりさん 友近さん 塚地武雅さん 武正晴監督
応募方法:映画『嘘八百 なにわ夢の陣』作品公式アカウント(@uso800movie)をフォロー&下記投稿をRT
https://twitter.com/uso800movie/status/1597150209599229954

15組30名様をご招待いたします。
是非ご応募ください!

11月21日(月)中井貴一さんと安田章大さんが映画『嘘八百 なにわ夢の陣』大阪キャンペーン!

中井貴一さんと安田章大さんが映画の舞台となる大阪で登壇、取材を行いました!
関西初お披露目となる試写会では特別ゲストに松井一郎大阪市長も登場しました。
中井さん、安田さんは大阪での撮影の思い出をたくさん語り、最後には満面の笑みで絶景の場所にて記念撮影!

11月21日(月)中井貴一さんと安田章大さんが映画『嘘八百 なにわ夢の陣』大阪キャンペーン!
大阪城天守閣復興90周年記念イベント「大阪城夢祭」
10月15日(土)に開催するオープニングセレモニーに、山根寧々役・中村ゆりさん登壇決定!

10月15日(土)~23日(日)まで大阪城公園全域で開催される「大阪城夢祭」のオープニングセレモニーに、中村ゆりさんに登壇いただくことが決定しました。
「豊臣秀吉のお宝」を題材とした同作品を紹介しながら、オープニングセレモニーを盛り上げていただきます。
詳しくはこちら!
https://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/keizaisenryaku/0000579518.html

2023年1月6日(金)公開決定&キービジュアル解禁!

キービジュアルは、正月公開にふさわしく、おめでたい七福神の宝船に乗り、「でっかい夢とロマンをつかみましょう」と大海を仰ぐ〈骨董コンビ〉と、何やらそれを妨げるがごとく意味深なポーズを取るTAIKOH(安田章大)、そして謎の微笑みをたたえるTAIKOHの右腕・山根寧々(中村ゆり)の姿が・・
また今回の舞台・大阪にふさわしく大阪城も配置され、パート1&パート2から更にパワーアップした騙し合いを期待させるポスタービジュアルになっている。
併せて公開日が2023年1月6日(金)になることも決定!

2023年1月6日(金)公開決定&キービジュアル解禁!
第三弾出演者情報解禁!
友近、森川葵らシリーズお馴染みのキャストに加え、
中村ゆり、笹野高史ら豪華かつ個性豊かな新規キャストも発表!!

シリーズ続投で本作を盛り上げるのは、佐輔の妻役の友近、則夫の娘役の森川葵、佐輔の息子役の前野朋哉、則夫と佐輔に協力する材木屋役の宇野祥平、学芸員役の塚地武雅、則夫の旧友TV番組プロデューサー役の吹越満、文化庁役人役の桂雀々、番頭役の山田雅人、かつての敵樋渡役の芦屋小雁ら世代やジャンルを超えて活躍する個性豊かな出演陣。加えて、シリーズ初参加で作品を盛り上げるのは、安田演じるカリスマ波動アーティストTAIKOHの財団を仕切る謎の美女役にTVドラマやCMなどで活躍中の中村ゆり、則夫と佐輔が集う飲み屋「土竜」のメンバーに酒井敏也、土平ドンペイ、そして松尾諭、高田聖子、麿赤兒、升毅、さらに笹野高史という安定感抜群のベテラン俳優陣!なにわを舞台に繰り広げられる抱腹絶倒の大騒動が、この豪華キャスト陣も加わりどう盛り上がりをみせるのか、期待が高まる。

第三弾出演者情報解禁!友近、森川葵らシリーズお馴染みのキャストに加え、中村ゆり、笹野高史ら豪華かつ個性豊かな新規キャストも発表!!

各キャストの役柄の詳細や作品内容は以下をご確認ください。

すでに解禁済み出演者
●中井貴一:小池則夫役・・・大物狙いで空振りばかりの古美術商
●佐々木蔵之介:野田佐輔役・・・腕は立つのにくすぶっている陶芸家
●安田章大:TAIKOH役・・・カリスマ波動アーティスト

今回解禁の出演者
<シリーズ続投の出演者>
●友近:野田康子役・・・佐輔の妻
●森川葵:大原いまり役・・・則夫の娘・現在はタロットカード占い師
●前野朋哉:野田誠治役 ・・・佐輔と康子の息子・現在は特殊メイクアップアーティスト
●宇野祥平:材木屋役・・・どんな箱でも作る・飲み屋「土竜」に集う馴染みのメンバー
●塚地武雅:田中四郎役・・・熱心で神出鬼没な学芸員
●吹越満:青山一郎役・・・則夫の同級生のテレビ番組プロデューサー
●桂雀々:後醍醐役・・・文化庁の役人
●山田雅人:番頭役・・・元「京都嵐山堂」番頭・現在は「TAIKOHクリエイション」番頭
●芦屋小雁:樋渡役・・・かつて則夫と佐輔にしてやられた骨董屋「樋渡開花堂」社長
<新たに出演>
●中村ゆり:山根寧々役・・・TAIKOHの財団「TAIKOHクリエイション」を仕切る美女
●酒井敏也:2代目よっちゃん役・・・表具屋初代よっちゃん(坂田利夫)の息子・飲み屋「土竜」に集うメンバー
●松尾諭:委員長役・・・「大坂秀吉博」実行委員長
●土平ドンペイ:マスター役・・・飲み屋「土竜」のマスター
●高田聖子:恵美子役・・・TAIKOHの熱心なファン
●麿赤兒:紙芝居屋役・・・秀吉七品にまつわる紙芝居を幼少期のTAIKOHに見せる
●升毅:顧問 雑賀万博役・・・「大坂秀吉博」実行委員会 顧問
●笹野高史:小出盛夫役・・・秀吉研究の第一人者

<ストーリー>
これまで千利休、古田織部の茶器をめぐって大騒動。目利き古美術商と腕の立つ陶芸家のはずが、相も変わらずくすぶり続ける〈骨董コンビ〉の目の前に一発逆転・一攫千金のお宝が現れた。日本一の出世頭・太閤秀吉の縁起モノ「秀吉七品」の中でも、唯一所在不明の光輝く茶碗〈鳳凰〉だ。幻のお宝を狙って、開催間近の大阪秀吉博をはじめ“TAIKOH”と名のるカリスマ波動アーティストやその財団を仕切る謎の美女が絡み、歴史・骨董・アートのロマンと強欲が激突。大阪城を背景に繰り広げられる天下のコンゲーム(騙し合い)に〈骨董コンビ〉分裂の危機まで勃発!?お宝バトルを制するのは誰なのか?

中井貴一と佐々木蔵之介の骨董コンビを翻弄するカリスマ波動アーティスト・TAIKOH役に関ジャニ∞安田章大が決定!

大物狙いで空振りばかりの目利き古美術商・小池則夫(中井貴一)と、うだつの上がらない陶芸家・野田佐輔(佐々木蔵之介)の骨董コンビを翻弄する<カリスマ波動アーティスト・TAIKOH役>に関ジャニ∞安田章大が決定した。
神秘の舞のような動きで大きなキャンパスに絵を描き、それらの絵とともに自身もカリスマ的な人気を誇る謎の人物をどのように演じているのか?
また、安田にとっては地元である関西を舞台に繰り広げられる抱腹絶倒の大騒動を、どのように盛り上げてくれるのか、続報をお待ちください!

中井貴一と佐々木蔵之介の骨董コンビを翻弄するカリスマ波動アーティスト・TAIKOH役に関ジャニ∞安田章大が決定!

安田章大コメント

シリーズ1と2で既に“出来上がっている”作品に出演させていただき、幸せで光栄です。TAIKOHは<波動アーティスト>ですが、繊細な部分を持ち、それを自己表現している人物です。その内面の繊細さにより、「ちょっとよく分からない人」「変わっている人」として扱われたくないなと意識していました。
監督との最初の打ち合わせで、「普段自分で絵を描く時は、感じたものが降りてきた瞬間に描きます」と話したのですが、その着想を脚本に入れてくださったのか、TAIKOHと自分は似ていると思う部分もありました。ですが、僕はTAIKOH のように、ミステリアスで独特な空気をまとっている人間ではなく、ただただネアカなタイプなので(笑)、そこは自分との違いが大きかったかもしれません。
中井さんや佐々木さんやその他ベテランのキャストの皆さんと共演させていただき、とても贅沢でした!
皆さんのその場で対応できるお芝居の技量、表現力、表情、言葉の言い回し、語尾の落とし方、ブレスなど、すぐに真似できることではありませんが、一緒に芝居をさせていただくことで少しずつ自分に経験値がたまっていく感覚がありました。「現場で学ぶことが全てなんだ」とジャニ―さんがおっしゃっていましたが、それが財産だと改めて感じました。「嘘八百 なにわ夢の陣」、是非見てください!

中井貴一×佐々木蔵之介W主演で贈る開運!お宝コメディ『嘘八百』シリーズ第3弾制作決定!

詐欺師まがいの古美術商・小池則夫と、うだつの上がらない陶芸家・野田佐輔のコンビがまたもや復活!
これまで千利休、古田織部の茶器をめぐり大騒動をおこしてきた2人が今回目をつけたのは、かつて豊臣秀吉の出世を後押ししたと言われる七つの縁起物「秀吉七品(しちしな)」。その七品とは ①懐で温めた信長の草履 ②戦で顔につけた面頬(めんぼお) ③獅子の飾りをつけた兜 ④桐の文様の軍配団扇 ⑤有馬温泉の湯殿の瓦 ⑥黄金の風炉 ⑦鳳凰の銘がついた茶碗。中でも“鳳凰”は、これまで「鳳凰を宿して光輝くうつわ」としか記録がなく、幻のお宝として伝説になっていたー。本作の舞台は大阪。今年天守閣復興90周年となる大阪城での撮影も敢行し、骨董ファンのみならず、歴史ファンの興味もそそる豊臣秀吉の1億円級のお宝“鳳凰”をめぐり、三たび抱腹絶倒の騙し合いが繰り広げられる。
果たしてシリーズ第3弾にして完結編となるのか!?開運度もお宝のレベルもパワーアップした『嘘八百』第3幕がスタートする!

主演の中井貴一さん、佐々木蔵之介さん

主演の中井貴一さん、佐々木蔵之介さんからコメントが届きました。

中井貴一

Part1の『嘘八百』を撮影した時には、これがシリーズ化されるなど全く考えていませんでした。しかし、このコロナ禍で、エンターテインメント業界がとても大変な時期を過ごしている中、今回「また作ろう!」と言ってくださった方々がいたことがとても嬉しかったです。Part1は大阪の堺で撮影し、そのエンディングで、「ほな、次は九州いこかー!」と言っていたはずが、Part2の舞台は京都でした。「次こそは九州!」と思っていましたが、また大阪に戻って来ました(笑)
Part1、Part2、そして今回のPart3と、更にパワーアップできるように心がけたいと思っています。ご期待ください。

佐々木蔵之介

Part3があると聞き、タイトル通り「嘘やろ!?ホンマに!?」と思いました(笑)。Part2から3年経て、仲間と会えるのはとても嬉しく、貴一さんとまたバディを組めるのが楽しみです。今回は豊臣秀吉がテーマで、大阪城でもロケがある予定です。大河ドラマで秀吉役をやらせて頂いたことや、実家の酒蔵が聚楽第の跡地にあったり、大阪での会社員時代に仕事で携わった博物館でのロケまであったりと、大変にご縁のある、ありがたい作品になりそうです。