
3月6日(金)より公開となる映画『映画 冬のソナタ 日本特別版』の公開を記念して、ドラマ版でチェ・ジウ演じるユジンの日本語吹替声優を担当した女優・田中美里さんをお招きしてのトークイベント付き特別先行上映の実施が決定しました。さらに、このイベントに合わせてユン・ソクホ監督の来日も緊急決定! お二人のトークと共に本作を一足先にご鑑賞いただける特別な機会です。ぜひ皆様のご来場をお待ちしております。 ★2月26日(木) 会場/新宿ピカデリー(東京都新宿区新宿3丁目15番15号) 時間/12:00の回(上映後トークイベント) [ゲスト]田中美里、ユン・ソクホ(監督) [司会]田代親世 ※登壇者は予告なく変更となる場合があります。ご了承ください。 ※本上映会は字幕版での上映となります。日本語吹替版ではございません。 <チケット購入方法> 劇場にて販売いたします。発売日時は下記をご確認ください。 ○WEB:2月13日(金)0時~<=2月12日(木)24時~> ○窓口:2月13日(金)劇場オープン時より販売(残席がある場合のみ) 【新宿ピカデリー ホームページ】https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/index.html <料金> 特別興行 2,100円 ※ムビチケ・各種割引・招待券・株主券はご使用頂けません。 チケット購入に関するお問合わせは劇場までお願い致します。 新宿ピカデリー電話番号:050-6861-3011 ≪チケットに関する注意事項≫ ※特別興行の為、各種割引、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券・株主券は、ご使用いただけません。 ※チケット購入後の変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。 ※チケットご購入に際しては下記、注意事項をご確認の上ご購入ください。 <注意事項> ※本上映回は字幕版での上映となります。 ※本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ※不正転売禁止法違反に該当しますので、転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ※上映開始時刻までに必ずご入場ください。 ※原則として、舞台挨拶中の途中入場はお断りいたします。 ※車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご購入後劇場までご連絡ください。チケット完売後のご購入はできませんのであらかじめご了承ください。車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ※お荷物のお預かりはできません。 ※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNS アカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD 商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNS アカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の公開御礼舞台挨拶イベントが大好評につき追加開催が緊急決定いたしました! BATTLE OF TOKYOの新たな可能性となるNEO EXILEから代表して、LIL LEAGUE全メンバーが登壇いたします。 本舞台挨拶では、ライブやMusic VideoでBALLISTIK BOYZと激しいバトルを繰り広げた楽曲「Icy Fire」をはじめ、ステージの最前線で熱狂を体感した彼らだからこそ語れることや、スクリーン越しに伝わる熱量の正体を、直接ファンの皆様へお届けする。また、劇中でのペンライトの使い方や発声のタイミングなど応援上映の楽しみ方についてのトークなども予定されている。劇場内をペンライトの光と歓声でもれなく埋め尽くすことが、LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の醍醐味となっているため、ぜひ応援上映グッズを手に、劇場へ足を運んでほしい。 なお、グランドシネマサンシャイン 池袋ほか、一部劇場では数量限定のオリジナルグッズも販売中。 ※トーク内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。 《イベント概要》 【日時】2月18日(水)18:30〜 ※上映前舞台挨拶 【場所】グランドシネマサンシャイン 池袋 【登壇者】LIL LEAGUE(岩城星那・中村竜大・山田晃大・岡尾真虎・百田隼麻・難波碧空) ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 【チケット購入方法】 グランドシネマサンシャイン 池袋 公式サイトにて販売 https://www.cinemasunshine.co.jp/theater/gdcs/ 【moviegoer's CLUB】PLATINUM会員限定 最速先行販売 2月12日(木)20:30より販売 【moviegoer's CLUB】会員 先行販売 2月12日(木)21:00より販売 ※全ランク(BRONZE・GOLD・PLATINUM)の会員様が対象です。 一般販売 2月13日(金)0:00(=2月12日(木)24:00)より販売 劇場窓口販売:2月13日(金)劇場OPENより販売 ※残席がある場合のみの販売となります。 ※インターネット販売にて残席があった場合のみ窓口で販売いたします。 ※先着販売となりますため、規定枚数に達し次第販売を終了させていただきます。 ※PLATINUM最速先行販売および会員先行販売につきましては、チケットの購入をお約束するものではございません。あらかじめご了承ください。 シネマサンシャイングループの会員サービス「moviegoer's CLUB」の詳細についてはこちらをご覧ください。 【料金】3,500円(税込)一律 ※ムビチケ使用不可 ※各種割引使用不可 ※無料鑑賞不可 ご購入前に必ず下記注意事項をご確認ください。 ※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせていただきますので、必ずお時間までにご着席ください。 ※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ※舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、あらかじめご了承ください。 ※各種招待券、割引券、ムビチケは、ご使用いただけません。 ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ※車椅子スペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。あらかじめご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 ※運営の都合により、スクリーン内への⼊退場、トイレのご利⽤を制限させていただく場合がございます。 ※本上映はペンライトやフラッグ、タオルなどの応援上映グッズの持ち込み、発声、歓声、拍⼿、⼿拍⼦での鑑賞OKなど、ライブ会場のようにお楽しみいただく上映回です。静かにご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことをあらかじめご了承ください。 ※公共良俗に反する発⾔、野次を⾶ばす、過激な発⾔等、周りの⽅のご迷惑になるような発⾔や⾏為はご遠慮ください。 ※上映中に座席から⽴ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁⽌させていただきます。 ※周りのお客様の視界を遮るようなグッズ使⽤、光度の強いペンライトや改造サイリウム等の持ち込みはご遠慮ください。 ※紙吹雪、⽕器類の持ち込み、⽕薬を使⽤したクラッカー、笛などの鳴り物のご使⽤、座席から⽴ち上がり、⾶ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなど、周りのお客様のご迷惑になる⾏為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中⽌することもございます。 ※上映中、スマートフォン、携帯電話など各種端末のご使⽤はご遠慮ください。 ※応援グッズをお持ち込みいただく⽅は、周りや後⽅のお客様の視界を遮るような使⽤(肩より上に掲げる⾏為など)はご遠慮ください。 ※お客様同⼠での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますのでご遠慮ください。 ※応援上映の楽しみ⽅や注意事項および禁⽌事項はご来場前に以下映画公式サイトにて必ずご確認ください。 【映画公式サイト】
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中! 2月5日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施されTHE RAMPAGE(LIKIYA 、陣 、RIKU、神谷健太、山本彰吾 、吉野北人 、岩谷翔吾 、浦川翔平 、藤原樹、 武知海青、長谷川慎 、龍 、鈴木昂秀 )が登壇した。 満員御礼で迎えたこの日、大歓声に包まれた中でTHE RAMPAGEのメンバーは客席通路を通ってステージに登壇。ROWDY SHOGUNとしてLIVEやMVに出ている際の意識についてLIKIYAは「キャラクターは自分で考えましたが、僕は演技をするタイプではないので…。そこまでキャラクターと自分に意識の差はありませんでした」と述べて、山本も「そこにいるのは本人なので意識の変化はないです!」とキリっとコメントした。 『BOT』のキャラクターはメンバーそれぞれをイメージしている。GOEMON役の陣は「キャラクターの設定は自分で考えたけれど、完成したキャラクターは自分で作っていない設定もあった。例えば僕は水色の馬に乗っていますが、それは言っていない。あと僕よりも関西弁がねっとりしていて、そこまで僕からはオーダーしていません!実際の僕よりも強い喋りにクスッと笑って欲しい」と見どころに。LUCAS役の吉野は「自分が設定したイメージとは違うものがあって、一つは拳法家という点。ちなみにLUCASは『チビ!』と言われたらすねてキレるらしいです。皆さん気を付けて!チビと言ったら怒りますよ!」と注意喚起していた。A-NOT役の鈴木は「現実世界では編み込みヘアですが、アニメではサラサラにしました」と話した。 各劇場で応援上映を実施中。ROWDY SHOGUNを応援する際のエールについてRIKUは「応援上映では声出しOKなので、僕らの楽曲を一緒に歌って盛り上がるのもアリです!」とおすすめ。岩谷は「掛け声って難しいかもしれないけれど、思う存分にTHE RAMPAGEへの愛を伝えて欲しい」と期待。メンバーから「どんなエールが良いの!?」などと詰められた龍は「心臓が痛くなってきた…笑」とプレッシャーにタジタジだった。 またROWDY SHOGUN以外のチームで所属してみたいチームを聞かれた神谷は「僕は一択!Astro9。前髪を作ってライブがしたいから」と笑わせて、浦川は「僕は特殊能力を持ちたいのでAstro9。ライブでもイリュージョンが出来そう」と妄想。武知は「僕は各チームから選抜して自分のチームを作りたい。ROWDY SHOGUNからならば山彰さんと陣さん。裏ボス的に操ってもらえそうで、特に陣さんは身を粉にして戦ってくれそう。グループ名は“漢”(おとこ)です」と具体的な構想を練っていた。 タイトルの『BATTLE』にちなんで、他のグループには負けないと思うTHE RAMPAGEの強みを発表。藤原は「THE RAMPAGEは人数が多いので、圧では負けない。16人もいるので、たとえ目の前にHIROさんがいても…あ、スミマセン。やはりHIROさんには負けます」と笑わせて「今のコメントは陣さんが言ったことにしてください!」と陣を巻き込んで大盛り上がりとなった。長谷川は「何よりも個々が強い!ラッパー、アクター、コメディアン、シンガー、プロレスラー、トラックメーカー、ビートメーカーもいる。それぞれが一人でも戦える!」と個性派グループだと胸を張った。 最後に陣は「BOTは2019年からスタートして、今年はLDHとしてもパーフェクトイヤーなので、夏ごろに再びBOTがあります。そのライブでしか聴けない楽曲や演出もあって、LDHが総力をあげて最高のエンタテインメントを作っていきます。そしてTHE RAMPAGEは2月28日からツアーが始まります。皆さんの顔が見られるのを楽しみにしていますし、ヤバいライブになると思うのでお楽しみに!」と呼び掛けていた。
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の平沼紀久監督より動画インタビューが届きました。 本作の企画・制作の意図、楽しみ方、見どころなどについて存分に語っていただきました。 是非チェックして本作鑑賞をお楽しみください。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。