
音声ガイド付き上映 2026年1月1日(木)から対応予定 字幕ガイド付き上映 2026年1月1日(木)から対応予定 ・本作品は『UDCast』方式に対応した視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕が付いています。すべての上映劇場でどちらの方式でも使用可能です。 ・視覚障害者用音声ガイドはスマートフォン等の携帯端末、聴覚障害者用日本語字幕は字幕表示用のメガネ機器が必要です。 ・『UDCast』の詳しい説明はこちらをご確認ください。
「人生が行き交う、横浜の中継地点」をコンセプトに、さまざまな企画・イベントを展開するイベントスペース「HAMA B2」(ハマビーツー)が、2025年12月12日(金)に横浜駅の地下2階南北連絡通路内にオープンします! こちらのオープンを記念して、横浜が舞台となっている本作とのコラボレーション企画が決定しました。 イベントスペースでは、主人公の前澤 栞がスマホの中に広がる異世界の横浜に閉じ込められてしまうストーリーにちなみ、スマホの中に閉じ込められた写真が撮れるフォトスポットや、河森監督が手掛けたメカデザインの設定資料や絵コンテ素材など、アニメの世界観を楽しむことができるパネルを展示いたします。 さらに、2025年12月12日(金)にオープニングイベントとして、河森正治監督をゲストに迎えたトークショーの開催も決定しました。 横浜駅へお越しの際はぜひお立ち寄りください。 ■展示期間 2025年12月12日(金)12時~2026年2月中旬頃(予定) ※終了のタイミングは変更になる可能性があります。 ■オープニングイベント 開催日時:2025年年12月12日(金)11時00分~11時30分 会 場:「HAMA B2」イベントスペース 内 容:「HAMA B2」概要説明、『迷宮のしおり』河森正治監督によるトークショー
※草川拓弥さんの追加登壇情報を追記しました。(12/8更新) 大ヒット上映中の本作におきまして、応援してくださったお客様への感謝の想いをお伝えするべく、主演キャストと監督による大ヒット御礼舞台挨拶を実施いたします。 この機会にぜひご来場ください! ★12月12日(金) ユナイテッド・シネマ豊洲 12:00の回 上映後登壇 登壇者:松谷鷹也、鈴木京香、草川拓弥、秋山純(監督)(※敬称略) ※登壇者に草川拓弥さんの追加登壇情報を追記しました。(12/8更新) ※登壇者は、予告なく変更になることがございます。予めご了承ください。 <チケット購入方法> WEB:メンバーズカード会員 12/5(金)21:00より各劇場HPチケットページにて販売 非会員 12/6(土)00:00(=12/5(金)24:00)より各劇場HPチケットページにて販売 劇場窓口:12/6(土)劇場OPEN時より販売(残席がある場合のみチケット売場で販売) <料金> 通常料金 ※ムビチケ使用可 ※各種割引適用可 ※無料鑑賞不可 <注意事項> ●転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ●舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ●全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ●車椅子をご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ●場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ●会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 ●各劇場の注意事項も併せてご確認ください。
本作で主題歌の作詞作曲、そして劇中音楽を担当し、「オトナブルー」を手がけたyonkey率いるKlang Rulerが重要なダンスシーンで流れる挿入歌を担当することが明らかに!その本編シーンもあわせて解禁されました。 軽快なビートで始まる楽曲にあわせて、幼馴染の希星(きらら)に引っ張られるように踊り始める栞。どこか自信無さげながらも、ノリノリなダンスミュージックにあわせて希星についていこうとするが、スマホカメラの先にあるインターネットでの注目に耐えきれなくなり、栞はスマホを奪って立ち去ってしまう。 階段を踏み外した栞は転げ落ちてしまうが、カメラは回ったままで…この映像がきっかけで栞と希星の運命も大きく変わっていくー。 また、この栞と希星が踊る振り付けを、TikTokで290万人のフォロワーを持ち、独特な世界観の映像表現でZ世代の心を惹きつけるみおちんが担当していることも解禁となりました。思わず踊ってみたくなるような音楽と振りで、物語の始まりを盛り上げている。さらに、みおちんは本編にも出演していることも明らかに!どんなシーンで登場しているかは、本編をお楽しみ! <Klang Rulerプロフィール> ニューエイジ・ポップミュージックを掲げて音楽を鳴らす男女5人組バンド。 どこか懐かしくも新しい、さまざまな時代にトリップさせてくれるかようなサウンドメイクが特徴。 新しい学校のリーダーズ「オトナブルー」をはじめ、世界デビューシングルの「NAINAINAI」「Tokyo Calling」など多くの楽曲をプロデュースするVo.&トラックメイカーのyonkeyを中心に、専門学校の同級生のDr.SimiSho・Ba.かとたくみらと2015年に結成。 <MIOCHINプロフィール> カラフルポップな世界観を自ら「ミオノセカイ」と名付け、イラストレーター、動画クリエイターなど様々な分野で表現する活動を行う。TikTokのオリジナル振付では中毒性があるとユーザーにささり、日本にとどまらず、海外からの支持も高いMIOCHINだからこそグローバルバズを起こしている。現在、TikTokのフォロワーは290万人超え。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。